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<<《学生》その他>>台形の法則。
「台形の法則」って知ってますか?
正式名称じゃないのかもしれませんが、知り合いの社会人(エステシャン)の方と話していて聞いた法則です。
図にしないとわかりにくいんですが・・・。
簡単に言うと
「計画をしっかり立てると、少ない行動で大きな結果が得られる」という話です。
例にすると
Aさんは計画をあまり立てなかったので無駄な動きが多い。→結果がイマイチ。
Bさんは計画をしっかり立てたので無駄な動きが少ない→大きな結果に。
ということ。(大雑把ですが)
会社とかでも使ってるらしいんですが、これって就職活動でもそうですよね。
自分が今どの位置にいて、何が必要かを知らないと具体的な計画は立てられない。
具体的な計画が立てられれば、無駄な動きをしてる部分を足りないところに持ってくることができる。
それが結果に結びつくんですね
就職活動に無駄なことはナイという話もありますが。
「無駄に見えて必要なもの」と「なんとなくやってる無駄なこと」の見極めは必要ですよね。
こういう視点も持っておくことが必要ではないかと思います。
大学のキャリア支援の先生の話と、社会人の方の話。
そして締め切りが迫ったレポート課題の内容が不思議に結びついて、そう思ったのでした。
就職活動中って、いろんなものを自然に吸収できて良いですね
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