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昨日、CANPASSスクールを受講してきました
テーマは「自分を知る・自己分析」
私の就活に」おいて一番大切にしたいと思っていることなのでとても楽しみにしていました
第1部は「自己分析の本質を知る」というテーマでした
まずあらかじめ初対面の学生ばかりの6人グループで、自分以外の人の印象を紙に書きました
「みんな私のことどう思ったんやろ〜」と気にしながら次の課題に突入
次は、「いろんな会社に対応できそうな柔軟性を持っているが明確な目的の無いAさんと、目的や熱意はあるが、1つのことにこだわりすぎて視野が狭いBさんのどちらが良い会社に就職できるか?」
という課題をグループで考えました
私たちのグループは最終的にAさんの方が良い会社に就職できるという結論に至りました
その理由として、
「方向性を狭めていない分、視野が広く選択肢があって柔軟性があるから」
「本当にやりたいことが決まっていない部分はあるが、今はまだ実際にはたらいていないから分からない部分もあるし、就職してからやりたいことを見つけられるから。」
の2つを挙げ、CANPASSスクールに参加し始めて、初
発表を経験しました
今まであがり性ではないと思っていたんですが、すごく緊張しました
これから経験をいっぱい積んで訓練していきたいと思います
2部では、自分の中で印象に残っているできごとのなかで、一番楽しかったこと・うれしかったことについて「なんで?なんで?」と深くほりおこしていく作業をしました
ちなみに私は中学校時代の陸上部でのことを掘り起こしてみました
自分について深く知れた気がしました
まずはこのように「自分について深く知ることが大切」で他人から見た自分を知るのは二の次ということを学びました
そう考えると私の自己分析は浅はかなもので、これからまだまだ自分に対する問いかけをしていかなくてはならないなと思いました

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コメント
校舎も新しくなって羨ましい限りです(笑)
4年生の時に御年62歳の大先輩から「他人を知る事が自分を知る事だ」と言われた事が
今でも頭から離れません。
他人を1割しか理解していなければ自分の事も1割しか理解していない事だと。。。
この意味を随分と考えています。
「知ったつもり」が自分の中で一人歩きして友人や取引先様との縁が切れた事もありました。
40才が近くなり自分なり答えが浮かんできました。
「他人は所詮、他人で自分ではない。しかし生きていく上で他人との関わりは避けられない。
であるなら他人と上手く付き合った方がビジネスもプライベートも豊かになるはずである。
人生は長い。沢山の出逢いが当然待ち受けている。他人を知ろうとする努力に終りは無い。
つまり自分を最終的に知る時は人生の黄昏を迎えた時ではないだろうかと。」
社会人になると多忙と時間に追われ、ややもすると自分を見失いがちになります。人との出逢いが人生を豊かにしてくれます。
就活での仲間も含めて大切にして生涯の宝物にして下さい。応援してます。
初めまして!!コメントありがとうございます。
先輩なんですね☆うれしいです。
今、ちょうど北九大は大学祭中です。
伝統のあるすばらしい大学祭です。終わったら、写真とともにアップするつもりなのでもしよろしければ見てください。
「生きていく上で他人との関わりは避けられない。
であるなら他人と上手く付き合った方がビジネスもプライベートも豊かになるはずである。」
すてきなお言葉ありがとうございます☆
人との出会いを大切に、これからもがんばっていこうと思います。
<a href= http://www
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山崎 涼子
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山崎 涼子