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忘れていたもう一つの関門
試験が終わって就活モードに入ってました。
しかし、4年生になってからの一大イベントが就活の他にもう一つ残っていることに気付きました
そうです、「卒業論文」です。
僕は卒業論文を書くつもりなんですが、去年の秋に論文の担当教授が決まってからこれに関しては放っていました
卒業論文はとてもきついものだと先輩の話から聞いていました。
昨日の友達のメールで卒業論文のことを思い出し、また今日4年生の卒業論文発表会があることを知りました
自分の卒論の参考にするため、見学に行ってきました
この発表会は僕が所属する文化学科独自のものです
文化学科は何をしているのか?と聞かれると正直返答に困ります
文化だけでなく哲学や社会学など、様々な分野の学問を広く浅く勉強しているようなカンジだからです。
それであるが故に、卒業論文の内容も多種多様でした。
自分の目から見てどの論文も研究されているなあと感心するばかり
とても質問まで手が回りませんでした
でも、卒論の雰囲気は大体つかめました
また卒論の発表者は粗品がもらえます
何を貰ったかはわかりませんでしたが・・・
ただ包装紙が「大丸」のものでした(笑)
自分の論文を教授の前で発表することは、とても意義があるものなので、僕も論文を書き終えたら、是非発表してみたいと思います
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コメント
私もテーマに悩んでいるのですが(領域は決まっているのですが)なかなか難しいです。
私の学科は他の学科よりも締め切りが早いので頑張らねばです。
学生最後の大仕事も、社会人の第一歩も頑張りましょうね!
やっぱりこれも関門やね^^;
俺はテーマは決まってるので、後は構成を考えて書くのみです!
宝来さんの学科は締め切り早いなら、スピードが要求されるね☆
両立は難しいだろうけど、2つともやり遂げていきましょ!!