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昨日、ちょっとリフレッシュにと大学の友達と飲み会をしてきました。
普通なら、飲み会では他愛のない話で盛り上がるのですが、今回はちょっと違っていました
そう、皆就職の話をたくさんしてきます
選考会に行った人、説明会に行く予定の人、エントリーシートや履歴書を書いている人等それぞれでした
ちなみに僕は説明会に行く予定の人に分類されてます(笑)
その中で「自己分析に悩んでる」という人がいました。
その人は自己分析に結構時間をかけていて、それでもいい分析ができていないとのことでした
そこで、「人数居る事だし他己分析をしよう!」ということになりました
その人にとってもリフレッシュになると思ったし、他己分析は一人では出来ないことだからね☆
僕も他己分析をしたいと思っていたのでちょうどよかったです♪
「どうせなら曖昧なことを書かずにズバッと書くように」という流れになり、皆少々緊張気味に
紙に自分がその人の長所・短所と思うところを書く形式でした。
自分がどう書かれているか気が気でなりません(笑)
それぞれ書き終えたところで、手元に紙が戻ってきます
恐る恐る紙を見てみると・・・
ホントにズバッと書いてありました(笑)
痛いところをつかれて凹んだのと、自分が思っている長所と短所が一致しているところがあったりと、とても気付きの多いものになりました
短所に関してはそれを意識して直すようにして、長所に関しては今まで以上に伸ばしていきたいですね
友達は自分のことをよく見ているんだなあとしみじみ思いました
その後で「それぞれどんな職種に向いているか?」とい
う話になりました。
今まで接してきた中で、その人がどの職種に向いているかという判断ですね☆
そこで僕については満場一致で「営業に向いている」ということでした
しかも間髪いれずに(笑)
他の友達については、何個か職種が出たのですが・・・
確かに、頭の中で考えるという行為はあまり得意ではないので実際に行動するほうが向いているのかもしれませんね
そんなこんなで自分にとってとても気付きの多い飲み会になりました
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コメント
『営業に向いている』という友達からの評価は最大の評価と思います。
営業という職業は人に接する職業で、人から好かれないとできない職業です。
その職業に向いているということは、当然、堤くん自体が周りから好まれているということです。
口がうまい
ずうずうしい
というのが営業のイメージと言われることもありますが、それは、販売員のイメージです。
営業担当者と販売担当者は、職種的には違います。
就職活動で自分の営業をしてください。
コメントありがとうございます!
はい、この評価を友達から貰った時はとても嬉しかったです。
就職活動が営業の第一歩だと思っていますので、精一杯自分をアピールしていきたいと思います!!