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皆さんおはようございます
まだ日中は暖かい日が続いていますね
さて、昨日はアクロス福岡で行われた「コンテンツマーケット2007」にWANも出展してきました
URL:http://www
このコンテンツマーケットはメディアの評価も高く、何社ものテレビ局がカメラを構えていました
そして、僕はまたテレビの方に映りました
今回は最後のほうにチラッと映っただけでしたけど(笑)
ここでは、社会人の方や企業の方に対してWANがどのような活動を行っているか、何かしらお互いに協力できるところはないかというのをお話してきました。
しかし、やはり説明っていうのは難しいですね・・・
言うことがぜんぜんまとまっていませんでした
久しぶりに喋ったということもありましたが、説明に詰まる場面も何度かありました
写真は、企業の方にWANの説明をしている同じWANスタッフの中村君です
僕は午後から授業があったので、午前中だけの参加でしたが、彼は午後も頑張ってくれました
午後からは代表の今永君がWANのプレゼンテーションを行ったようです
見れなかったのが残念でしたが・・・
2人ともお疲れ様でした
そして、夕方からはCANPASS→スクールの第3回目が行われました
講師はWANスタッフの福井君で、テーマは「欠かせない自己分析」でした。
今回のスクールでは「自分軸」というのが自己分析には欠かせないというものでした(写真の○○○のは「自分軸」が入ります)
この他、モノは見方によって変わることや、選択肢はたくさんあるということも講座の内容に含まれていました
メインのグループワークでは、A君とB君の2人の人を特徴と共に上げて、どちらがいい会社に入れるかというものでした
みんな一生懸命に考えています。最初は硬い雰囲気だったけれど時間が経つに徐々に意見が活発に飛び交っていました。
そして、グループで出た意見を発表してもらいました
発表してくれた人はみんなしっかりとグループででた意見を話せていました
発表してもらってこれだけの意見が集まりました☆
ここでは、自分の頭の中で考えているだけでなく、それを書くことによって整理し、相手に話すことによって伝えるということが大切だということを気づきました
続いて第2部では、「今までで一番印象に残ったことは?」というテーマでグループワークを行いました
グループ内の一人が「今までに印象に残ったこと」を話し、他の人がそれに対して「なぜ?」「いつから?」という5W1H形式の質問を行いました
ここでも各グループ活発に意見が飛び交っていました
そして、最後に自己分析は「何か特別なことを言う必要はない」ということを教えられました。
また、自己分析を一度やっただけで満足してはいけない、一人で自己分析を考え込んではいけないということも学びました
自分というのはよくわからないものだし、今の考えというものがいつ変わるかわかりません、だから何度もやることが大事だということを感じました
あと、一人で考えているとあまりいい方向には進まないので、友達と「他己分析(相手から自分はどう見られているのか?)」というのも自己分析の一つの方法で、自分を客観的に見ることができます
今回の講座では以上のようなことを行いました
次回のスクールは10月30日(火)テーマは「自己分析を極めよう」です
皆さんのご参加をお待ちしています☆
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