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<<《学生》その他>>〜光〜エネルギー
こんにちは!九州学生ネットワークWANの今永です。
明日で、テスト一段落です…Σ(ノ∀`*)
明日は「物理」のテストがあります。今日はすこし情報工学部っぽく記事を書いてみます☆
テスト範囲である光の性質等を友達と議論しているとふと思うところが…
ちょこっと戯言のように書き綴ってみたいと思います☆
光の性質には、まだまだ未知数な可能性があるのでは??
光は粒子性・波動性といった性質を持っているということがわかっているらしいが本当にそれだけなんだろうか?
詳細: http://ja.
何万光年という距離を、ものすごいスピードで駆け抜けることができるということは、光にはかなり特殊なエネルギーがあるはずだと思うんです。
光エネルギーは光に含まれる光子の数と光子の周波数(波長)によって決まるらしいけど、なんか納得できない。。
「動く」ためにはそれに対するエネルギーが必要になってくる。
そのエネルギーは光の一体どこに存在するのか?
光があるからこそ、モノの姿・形が目に見えます。
じゃあ、光が目に入ったときに、光が持っているはずの莫大なエネルギーはどこへ行くのか…?
目に入っても大した人的な影響がないのなら、莫大なエネルギーではなく、もっと効率化されたエネルギーなどではないか?
この不思議なエネルギーを解明して、自由に使うことができるようになったらどんなに世界に大きな影響を与えることができるか。。。
まだまだ、光について本当にすべて解明できているわけではないのではないかと思います。
これからの研究は、目に見えないもの・概念をいかに解明していくかという時代だと思いました。
とある大学でコードを使わなくても電力を供給できるという仕組みを作っているチームがあるそうです。
PC周りやオフィスでは、コンセント・コードがたくさんありすぎて困ってしまいます。
それを解消することができるんですね♪
空中を介して電力を供給することができると、(携帯など)充電をするという概念がなくなります。
だから、電池を気にすることなく携帯をつかったり、i-Podを使ったりできますね☆
とても便利です♪♪
ただ、気になるのは空気中にいかに電気エネルギーを流すかというところだと思います。
人体に対する影響は少なからずありそう。。。
それを突破すればすぐにでも実用化するものになると思います。
しかし、この「電気」という見えないもの、もう古いのではないかな?とも思います。
ずーーっと前の時代から、この電気は使われてきていますが、これに代わるエネルギーを作ることができれば、これも世界中が大きく変わる!
たとえば、光エネルギー。
解明されて、その不思議なエネルギーを現在のような電化製品(携帯など)で使われるようなエネルギーに忠実に変換することができれば、かなりおもしろいことになると思います。
光エネルギーを電気に変えていると無駄なロスが多くなる気がします。。
光の莫大な運動量を考えてみれば、太陽電池みたいな微量な電力と相応するはずがない!
光からそれが本来持っているエネルギーを取りだすとしたら、なんの発電もいらない♪コンセントもいらない♪
光から取り出すんだから、環境に影響はない♪どこでもできる♪
光は日常にありふれているものだから、もちろん人体に対しても影響はない♪
いいことずくめですね♪
誰か光エネルギー、研究してみてください(←他人任せ
している人もいるのかもしれないけど、早く実用化するような動きをしてほしい♪
そのエネルギーには電気エネルギーに変わるような革命的なエネルギーになるんではないかと思います。
携帯の充電という概念もなくなる☆電気自動車も給油なしに走り続けることもできそうですね☆
なんでもノンストップにいけそうです!
ただ、光って無限にあるものなのか…?
石油や鉄鉱石などの資源はいくらでも出ると勘違いしてしまって、浪費してきてあと少しで枯渇するといわれているが、光がもし有限だったら・・・?
光がない世界。
想像できません。怖いです。。
黒いのか…?でも光がないから黒という色も識別できないはず。
何があるんだろう???
光を研究していると目の前に光のない空間ができたりするってこともあっておかしいことではない気もします。
それを超えて、成果が見えたとしたら、これは『革命』になるに違いないと確信しています。
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