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坂上 英和

坂上 英和 Blog
ひとこと 初めまして。 東北大学経済学部の坂上です。 元々福島高専から3年次編入で 東北大はいり、今年の春に就職しました。 就職した会社は、 株式会社デュナミスという会社で ちょっと特殊な長期のインターンシップを広めるインターンシップやっております。 仙台という大きな都市での出来事を 随時報告させていただきたいと思っております。 あと、個人的に学生のサポートを色々いているので、そんな情報を発信していきたいと思います。
名前(HN) 坂上 英和
所属 全国 サポーター
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<<《エリア》グループ、団体紹介>>飲み物飲みながら立ち読みってどうよ?
今日、そんな感じ。

ことの発端は、アーケードの中にある本屋。
ちょっと立ち読みにふらっと立ち寄ったんだけど、
ありえない光景を発見。

マックで買った飲み物を本屋に持ち込んで、
飲み物の見ながら雑誌読んでるexclamation ×2
しかも、とった雑誌のあった場所に
ちゃっかし、飲み物置いてるexclamation ×2
これってどうよexclamation & question

モラルの問題つぅーか、
よくこんなん思いつくな・・・。
その行動力に尊敬。
別なところにその稀に見る
行動力使えよって思ったたらーっ(汗)

さて、本題。
今日、社長からいい言葉を
教えてもらいましたわーい(嬉しい顔)

動かなくて変えたい状態。
でも、変えられてない状態。
これの原因は何なのか…。

それは、
”誰もファシリテートする人がいないこと”

一見、んなことわかってると
思われがちですが、結構、難しいんですよ。

例えば、ダチョウ倶楽部的なノリ。
(ちょっと古いですねたらーっ(汗)
あれは、上島竜平役のいじられが
決まっているからこそできるものなのです。

普通だったら、
「俺やる」
「俺もやる」
「じゃあ、俺もやる」
「どうぞ、どうぞ」
ですよね?

あれが仮に初対面で
誰がいじられかわからない場合。
「俺やる」
「俺もやる」
「じゃあ、おれもやる」
「…」
こんな経験ありませんか?

仕掛けたほうもせつないし、
仕掛けられたほうも
なんだかわからないですよね。
これが誰1人でも引っ張る人がいたら、
「どうぞ、どうぞ」にもっていけるんですよ。
たとえになってますかね?

もうひとつたとえて言えば、
たけのこニョッキ。
これのほうがわかりやすいかも。

だれかが
「たけのこ、たけのこ、
 ニョッキッキ、1ニョッキ!」
といえば、基本みんなやってくれる(はず)

これは誰かがいいださないとやらない。
やってくれる人がいるからのれる。
(たまに、空気壊すときあるかもしれないけど)

要は、影で引っ張る人がいるかどうか。
表すぎると押し付けになってしまう。
みんながハッピーと思わせて、
動かすのが大事かと…。

今日も学びがあった一日。
と思ったけど、学びになっていないや。
そういえば、今日、自分で
学びの定義をしたのを忘れていたたらーっ(汗)

自分の中での学びの定義は、
知って、まねて、経験して、自分の物にすること。
まだ今の段階だと知っての段階だな。
これを次の段階でまねて自分のものにしないとな。

何か明日も面白くなりそうだぴかぴか(新しい) 
Posted by 坂上 英和 2007.06.13 00:51:58 |
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