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<<《エリア》グループ、団体紹介>>時計と靴
なんか夏ばてまっしぐら。そんな自分のマイブームが酢の物。
昔ダメだったのに、すんげぇうまいです
さて、本題に入ると今日の経営政策の時間で、
国金の坂口課長がお話してました。
以前、MMJに来た人です。
そのときの参加レポートこれね。
http://wak
今思えば中身ないな、このレポート
話はそれましたが、感想。
とても面白かった
前も面白かったが、今回もっと面白かった。
終始、笑顔で時間を忘れて聞けた
そんなかで特に面白いフレーズが2つほど。
一つ目がお金を貸す際に、
「時計より靴を見る」らしいです。
理由はおっしゃられてなかったのですが、
自分なりに解釈すると、時計はあくまで飾り。
いくらでもごまかせる。
しかし、靴は消耗品であるが、
手入れをしなければならない代物。
見えないところでもコツコツ努力しているのか
どうかを見ているのではないかと解釈しました。
2つ目にお金を貸すポイントとして、
一番見るのは売上らしいです。
普通に考えると売上より経常利益見ますよね。
売上なんて物価や単価が上がれば
上がるの当たり前ですし、
そもそも売上多くても費用が多くて、
利益ないんじゃ魅力ないですし。
これが甘かった…。
あくまでこの考えは投資家の考え。
融資するほうは別にそんなこといいんですよね。
あくまでちょっと伸びしろ増えて、
帰ってくればいいんですから。
債権者と投資家の違いって面白かったなと
感じました。
こんな感じで今日も一日面白かった
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