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☆地産地消☆
最近、「地産地消」という言葉を目に耳にするようになりました。それで今回は、うちの「地産地消」を紹介します。

今日のうちの晩ご飯メニューは・・・
◆ご飯
◆アラカブのお吸い物
◆新玉ねぎのシャキシャキサラダ
◆野菜のかき揚げ
◆春巻き
◆竹の子の煮物
でした。
このメニューの中で、うちで作っている食材は・・・
米、アラカブ、新玉ねぎ、茄子、えんどう豆、竹の子です。
※アラカブ…今日、父が近くの海で釣ってきました
※竹の子・・・うちの裏山にたくさん生息しています。
今回のうちの地産地消率は50%以上はあるのではないかと思っています。
しかし、これまでの食生活を改善し、地産地消率を高く保つことは難しいと思います。
一方で、様々な企業が「地産地消」に乗り出しています。
例えば・・・
三ツ矢サイダーを作っているアサヒ飲料では、
三ツ矢サイダーのボトルの先に「自然とふれあう栽培セット」をおまけに付ける企画を進めています。
このようなおもしろい企画があるので、乗っかってみてはどうでしょうか。
(今後も次々にこのような企画が出てくると思います。)
その栽培セットを用いて、ある野菜を栽培し、
食材の1つに使う・・・これだけでも「地産地消」を楽しむことに繋がるのではないでしょうか。
まずは、野菜を育てる「楽しさ」から入り、「地産地消」を心がけていきましょう。
今日もおいしくいただきました。
ごちそうさまでした。
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コメント
日本は食料自給率が低いので、このような動きは広まっていくとのではないでしょうか?(今もすでに広がっているとは思いますが)
野菜を育てることの楽しさとともにその難しさを感じて、食物に関する意識が変わるといいと思います
今度三ツ矢サイダー買ってみます♪
さが経革広場(http://sag
野菜や魚には旬があって、その旬の時に体に入れるのが良いということは前から言われていますが、その地域で作られているものを、その地域の人たちが体に入れるというのも自然環境に合っているので自然だと思います。
このように自然なことを自然に取り入れることで、人は無理なく生きれるのではないかと思います。
地域で生まれた人が、地域のために働くということも自然なことで、それが大きく崩れてきていることで日本全体がおかしくなってきているのかもしれません。
健康のためにも自然に生きるということを考えたいですね。