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<title>中村　公大　Blog</title>
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<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001984.html">
<title>⇔服は脱げても体は脱げない⇔</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001984.html</link>
<description>&lt;P>------------------------------------------------------------&lt;/P>&lt;P>「服は脱げても体は脱げない」&lt;br />
&lt;br />
男、女にかかわらず体はどうしても変えられないと&lt;br />
いうことは不思議な感じがします。&lt;/P>&lt;P>------------------------------------------------------------&lt;br />
（文藝春秋　2008年３月特別号 川上未映子インタビュー記事より抜粋）&lt;/P>&lt;P>人間、体が資本です。&lt;/P>&lt;P>メールを打ち込むのも&lt;br />
知恵を振り絞って仕事をするのも、&lt;br />
腹筋が痛くなるくらい笑うのも、&lt;br />
罵声を浴びせるのも、&lt;br />
殴るのも、&lt;br />
人を抱きしめるのも、&lt;br />
いい感じでイジられるのも&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#ff0000 size=5>体があってこそ&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>できることです。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>いい行いも、悪い行いも&lt;br />
ベースとなる体があるからできるのであり、&lt;br />
その点では、誰しもが、体が与えられていることは&lt;br />
感謝しなければならないと思います。&lt;br />
&lt;br />
どんなに富を持っている方でも、自分の体は取り替えることは&lt;br />
できません。（いじることはできますが）&lt;br />
&lt;br />
人は、体のケアと時間の使い方に関しては、&lt;br />
法治国家である日本では、平等に与えられている権利だと考えます。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>正直、体に対して、無茶はさんざやってきましたが、&lt;br />
明らかに避けられる無茶なことは、今思えば数多くあったと&lt;br />
思います。&lt;/P>&lt;P>&lt;br />
健康であればこそ、人間100％パフォーマンスを出せるので、&lt;br />
極力健康には気をつけようと思っています。&lt;/P>&lt;P>さっそく、昨日からジョギングとウォーキングを始めました。&lt;br />
地道に続けていきたいと思います。&lt;br />
&lt;br />
ちなみに質問です。&lt;br />
手軽な健康法、何かあったら教えてくれませんか？&lt;/P></description>
<dc:date>2008-03-18T04:29:59+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001912.html">
<title>取扱説明書と豚マン⇒</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001912.html</link>
<description>&lt;P>またもや、大宰府での食べ物にまつわるお話。&lt;br />
（前回の大宰府でのお話は&lt;A href="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001907.html">コチラ&lt;/A>。）&lt;/P>&lt;P>今回、紹介するお店は、揚子江です。&lt;br />
大宰府天満宮の表参道から少しはずれた路地にお店を&lt;br />
構えています。&lt;br />
創業約５０年、北九州市で生まれた歴史あるお店のチェーン店&lt;br />
です。小倉にも数店舗ほどお店を構えているようなので、&lt;br />
割と有名かもしれません。&lt;/P>&lt;P>&lt;A href="http://www.gakulog.net/10189/img/20080228043345.jpg">&lt;IMG class=pict style="WIDTH: 256px; HEIGHT: 155px" height=316 alt=yousukou hspace=3 src="http://www.gakulog.net/10189/img/s20080228043345.jpg" width=500 border=0>&lt;/A>&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>この店では、豚まん、豚足が売ってあります。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>私は、豚まんを買いました。&lt;/P>&lt;P>コンビニで売っている肉まんとは大きさもジューシーさも&lt;/P>&lt;P>揚子江が上です。&lt;/P>&lt;P>そのためか、豚マンを購入したとき、&lt;br />
使い捨ておしぼりと、以下にある取扱説明書がついてきます。&lt;/P>&lt;P>&lt;br />
&lt;A href="http://www.gakulog.net/10189/img/20080228043836.jpg">&lt;IMG class=pict alt=torisetu hspace=3 src="http://www.gakulog.net/10189/img/s20080228043836.jpg" border=0>&lt;/A> &lt;br />
&lt;/P>&lt;P>さて、上の説明書をよみましたか？&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>読むと、普通の肉まんと少々食べ方が違くと思います。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>1．豚マンの木の皮がついている方を上にする。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>補足しておきますが、木の皮というのは、通常の肉まんについている&lt;br />
紙のことをさしています。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>さて、なぜわざわざ説明していたあったのでしょうか。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>それは、ひっくり返さずに食べなければ、&lt;br />
肉の重さで木の皮がついていた豚マンの生地が裂け、&lt;br />
肉が落ちて肉汁がこぼれてしまうためです。&lt;br />
（私も始めてこのお店で豚マンを買って食べようとしたとき、&lt;br />
説明書を読まず、普段通り肉まんを食べようとして皮を剥いだら、&lt;br />
肉まんを落としてしまいました。）&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>本来、肉まん・豚マンは、気軽に食べられるものがよいのかもしれません。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>しかし、すべての肉まんがそうでなければ、いう決まりもない。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>「本当にうまい食べさせたい」、「具がみっちりつめたい」&lt;br />
「とにかくパン生地を薄くして、肉のジューシーさ、肉の味をかみ締めたい」&lt;br />
という理想として肉まんを作っているのかもしれません。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>その商品がいいものか決めるのは、買いにくる消費者しだいだと&lt;br />
私は思っています。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>揚子江は約５０年も経営を続けられるお店なので、&lt;br />
客にも支持されているお店なのでしょう。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>ここで、私が伝えたいことは一つ。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>「&lt;FONT color=#ff0000>&lt;STRONG>既成概念にはまらず、背景・周囲を確認してから行動すること&lt;/STRONG>&lt;/FONT>」&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>です。&lt;/P>&lt;P>肉まんの肉部分を落としてしまうというミスも&lt;br />
紙に書かれた注意書きを読みさえすれば、間違えなかったはずです。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>世の中には自分が思っているものが「常識」だと思って&lt;br />
行動していると、自分の常識は実は非常識だったということが&lt;br />
あります。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>私の場合は、社会人とのメールのやりとりでそのことを&lt;br />
メールを送った方から指摘されました。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>食べ物一つ食べるだけでも、少し考えて食べると&lt;br />
何か気づくことがあるかもしれません。&lt;/P></description>
<dc:date>2008-03-02T20:59:12+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001908.html">
<title>吊り下げ広告からみた世の中の動き</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001908.html</link>
<description>&lt;P>福岡の自宅から佐賀の大学へ通っているため、&lt;br />
電車にはよく乗っています。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>電車に乗っているときに、私の目を引くもの一つとして、&lt;br />
吊り下げ広告があります。&lt;/P>&lt;P>&lt;IMG class=pict alt=koukoku hspace=3 src="http://www.gakulog.net/10189/img/20080227055007.jpg">&lt;/P>&lt;P>一つの車両に複数ある吊り下げ広告には様々な情報が載っています。&lt;br />
複数車両にまたがると、様々な情報が掲載されているのですが、&lt;br />
昨日の朝、鳥栖から佐賀へ乗車していた電車の吊り下げ広告の内容は、&lt;br />
電車の全車両「&lt;A href="http://www.kireilife.net/pages/cm_index.html">エコキュート&lt;/A>」という製品の宣伝でした。&lt;/P>&lt;P>&lt;A href="http://www.gakulog.net/10189/img/20080227060124.jpg">&lt;IMG class=pict alt=ecocute hspace=3 src="http://www.gakulog.net/10189/img/s20080227060124.jpg" border=0>&lt;/A>&lt;/P>&lt;P>エコキュートというのは、上のような画像のような電気給湯器の&lt;br />
ことです。&lt;/P>&lt;P>広告には製品のメリットとして、&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>・少ないエネルギー　→　お湯が使える&lt;/P>&lt;P>・火を使わない　→　安心、快適&lt;/P>&lt;P>・毎日の給油の光熱費がお得&lt;br />
&#160;&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>があげられてました。&lt;/P>&lt;P>ちなみにキャッチコピーは、&lt;/P>&lt;P>「&lt;FONT color=#ff0000>エコキュートでＣＯ2ダイエットしよう&lt;/FONT>」&lt;/P>&lt;P>です。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>最近の広告には、「エコ」、「ＣＯ２」というキーワードを&lt;br />
一日に一度は見ているような気がします。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>最近のＴＶ番組では&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>ＮＨＫのサイエンスゼロでは、日産の燃料電池車を、&lt;br />
今週の火曜のめざましテレビでは、「タイヤ」をリサイクルしたカバンの&lt;br />
紹介をしていました。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>最近、私が目にするエコに関する広告・コンテンツは、環境に&lt;/P>&lt;P>優しい活動の内容よりも、環境を意識した製品の内容のものばかりです。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>一見、エコと関する製品はすべて地球によい気がしますが、&lt;br />
実際にバイオ燃料の精製のために、多くの木が切られるため、&lt;br />
地球全体のＣＯ２吸収率が減って、逆に環境悪化を招いていたりします。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>本当に地球環境をどうにかしたいと思うなら、&lt;br />
メディアの情報を鵜呑みにせず、&lt;br />
今週のＣＡＮＰＡＳＳスクールのテーマだった「就活情報活用術」内で&lt;br />
学んだ、&lt;FONT color=#ff0000>情報の出所&lt;/FONT>、&lt;FONT color=#ff0000>情報発信者の意図&lt;/FONT>&lt;FONT color=#000000>を考えながら情報を見て、&lt;br />
自分が考えた適切な地球環境に配慮した行動をとるべきだと思います。&lt;/FONT>&lt;/P></description>
<dc:date>2008-02-28T03:38:51+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001907.html">
<title>おいしいコーヒーの飲み方</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001907.html</link>
<description>&lt;P>&lt;A href="http://www.gakulog.net/10189/img/20080227041438.jpg">&lt;IMG class=pict style="WIDTH: 345px; HEIGHT: 231px" height=320 alt=coffee hspace=3 src="http://www.gakulog.net/10189/img/s20080227041438.jpg" width=500 border=0>&lt;/A>&#160;&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>-------------------------&lt;br />
悪魔のように黒く&lt;br />
地獄のように熱く&lt;br />
天使のように優しく&lt;br />
恋のように甘く&lt;/P>&lt;P>　これが珈琲である&lt;/P>&lt;P>　　　　クラーレン&lt;/P>&lt;P>-------------------------&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>2/24(日)に、九州国立博物館に&lt;br />
&lt;A href="http://www.kyuhaku.jp/exhibition/exhibition_s10.html">足利義満六百年御忌記念&lt;FONT class=txt01_3>『 京都五山 禅の文化展 』&lt;/FONT>&lt;/A>を観覧しにいった際、&lt;br />
大宰府天満宮の表参道沿いにある&lt;A href="http://musicalbox.dreamblog.jp/blog/33.html">風見鶏&lt;/A>というお店に立ち寄りました。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>内装・外装ともに、異国情緒感じさせるような雰囲気に惹かれたため、&lt;br />
立ち寄ったのですが、実際に入店して、もっとも印象に残ったものは、&lt;br />
転載している画像に写っている一枚の紙です。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>この紙とは、実は伝票なのですが、&lt;br />
伝票の裏にある２つの詩が書いてあります。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>そのうちの一つが‐線で囲んでいるものです。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>どのようなシチュエーションのとき、珈琲を飲みますか？&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>・徹夜中の眠気覚まし&lt;br />
・休憩中&lt;br />
・恋人や友達との語らい中&lt;br />
・締め切り前&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>など、様々な場面で飲んでいるのではないでしょうか？&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>コーヒに関する思い出を想起させてくれる言葉を読み&lt;br />
思い出を頭に巡らせながら飲んだコーヒーと、&lt;br />
ただ、なんとなく飲むコーヒー。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>コーヒー豆、焙煎方法、入れ方が一緒でも、人によっては&lt;br />
味がまったく違うかもしれない。&lt;br />
それは、妙にしょっぱかったり、苦い味だったり、&lt;br />
甘い味だったりするかもしれません。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>思い出という名のシロップが入ったそのコーヒーは&lt;br />
人によって、まったく違った味を醸し出すでしょう。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>そんな想いを体験させてくれたコーヒーを飲ませてくれた&lt;br />
店側の配慮がある店は忘れにくいですし、また行ってみようかな&lt;br />
気にさせてくれます。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>このようなちょっとした配慮に対して、敏感に感じとり感謝しつつ、&lt;br />
自分自身も細かい配慮を怠らないようにしたいと思います。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P></description>
<dc:date>2008-02-27T05:01:01+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001889.html">
<title>Rubyで学ぶ初心の気持ち</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001889.html</link>
<description>&lt;P>-------------------------------------------------------------------------------&lt;/P>&lt;P>経験を積んだプログラマは、コンピュータに呪文のようなプログラムを&lt;br />
打ち込み、自由に従わせているように見えます。その上、そういう人&lt;br />
たちは決まって&lt;/P>&lt;P>「プログラミングはたのしいよ」&lt;/P>&lt;P>などと言うのです。&lt;/P>&lt;P>しかし、考えてみれば、彼らだって人間ですし、コンピュータはただの&lt;br />
道具です。彼らが「たのしい」と言い、初心者が苦痛だと考えるならば、&lt;br />
そこには何か秘密があるに違いありません。&lt;/P>&lt;P>-------------------------------------------------------------------------------&lt;/P>&lt;P>＜たのしいＲｕｂｙ　第２版　監修者：まつもとひろゆき　まえがき　より抜粋＞&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>最近、卒業論文とＷＡＮの活動かけもち状態が、&lt;br />
卒業論文の作成完了という形で、解消したため、&lt;br />
今まであまり力を入れられなかった「プログラミング」、「資格取得のための勉強」に&lt;br />
注力し始めました。&lt;/P>&lt;P>プログラミングの方ですが、「&lt;A href="http://e-words.jp/w/Ruby.html">Ruby&lt;/A>」で、ＷＡＮの&lt;A href="http://kg-wan.net">ホームページ&lt;/A>のメールフォームに使われている&lt;br />
ＣＧＩの改良版を作ろうと思い、Rubyを勉強しなおしています。&lt;/P>&lt;P>ちなみに、Ｒｕｂｙと福岡のつながりは、実は身近になりつつあります。&lt;br />
森戸社長のプログにもリンクが貼られていたかもしれませんが、一応載せておきます。&lt;br />
&lt;br />
&lt;A href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071006/283965/">福岡天神に数百台のFONで街をカバーする無線LANネットを構築しサービス開発へ，Rubyビジネス・コモンズ &lt;/A>&lt;/P>&lt;P>卒業研究は、Ｃでプログラムを書いており、Ｒｕｂｙを書いてなかったので&lt;br />
Ｒｕｂｙの文法をだいぶ忘れてしまっていました。&lt;br />
そのため、Ruby文法の基礎の基礎（標準出力や配列）のことを&lt;br />
本やＷｅｂを駆使し、簡単なプログラムを作りながら思い出す作業を&lt;br />
今日からはじめてます。&lt;br />
ただ、Ｒｕｂｙに関しては、Ｃではお約束として書かなければないことを&lt;br />
Ｒｕｂｙで多いに端折って書ける分、「アルゴリズム」を「考える」時間が&lt;br />
Ｃよりは、多くかけられます。&lt;br />
その分、楽して楽しくプログラムを書けたりしてます。&lt;/P>&lt;P>一番最初に、転載した文章は、Ｒｕｂｙの学習に使用している本の&lt;br />
まえがきです。&lt;br />
このまえがきを見ると、今年一年、楽しくないと思えることも&lt;br />
どれだけ楽しんでやるかということに特に主眼を置いて、取り組んで&lt;br />
きたことを思い出しました。&lt;/P>&lt;P>この一年を振り返ると、&lt;br />
自分自身、初めて挑戦することが多い一年でした。&lt;br />
就職活動、卒業論文、ＷＡＮでの活動、佐賀−天神間の往復移動 etc..&lt;/P>&lt;P>正直、佐賀−天神、天神−家、家−佐賀という移動だけで&lt;br />
一日、４〜６時間かかってしまうことは、今でももうちょい短くならないかなと&lt;br />
思いはしますが、&lt;br />
それ以外は、楽しく行えたかなと思います。&lt;/P>&lt;P>これからも初めて取り組むことが多くあり、&lt;br />
中にはしんどそうなこともあるかもしれませんが、&lt;br />
今まで学んできた経験・知恵・助言、そして、これから学ぶたくさんの&lt;br />
ことを基に、たくさんの問題、課題に自分も楽しみつつも、&lt;br />
きっちり成果を出していけるようにしたいと思います。&lt;br />
&lt;/P></description>
<dc:date>2008-02-24T04:04:15+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001864.html">
<title>ブログ炎上</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001864.html</link>
<description>&lt;P>政治家や、芸能人のブログが「炎上」！！&lt;/P>&lt;P>という言葉を日常的にインターネットを通じて、ニュースを閲覧している&lt;/P>&lt;P>方なら、割と耳にするのではないでしょうか？&lt;/P>&lt;P>ちなみに、「&lt;FONT color=#ff0000>ブログでの炎上&lt;/FONT>」とは&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#00ffff>blogのコメント欄やトラックバックに(しばしば批判的・感情的な)多数の意見が寄せられて、blogの運営者が対応できる限界を超えたようにみえること &lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>のことをいいます。&lt;/P>&lt;P>このような炎上が起きてしまうのは、&lt;br />
ブロガーの掲載記事に、閲覧者が見た際、閲覧者に心に批判的・感情的に&lt;br />
何かしら書かざる得ない気持ちを奮い立たせ、とにかくコメントを残そうと&lt;br />
躍起になり、そのコメントをみた人がさらに批判やフォローのコメントを残そうとするといった連鎖を繰り返すことで、炎上がおきてしまうことが多いと&lt;br />
考えています。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>そこで考えてもらいたいことが一つ。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>過去にブログを炎上をさせたブロガーは&lt;br />
炎上をさせるような記事を書いてしまったのはなぜなのか？&lt;/P>&lt;P>&lt;br />
様々な意見があるとは思います。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>私が考えた原因は、&lt;br />
「&lt;FONT color=#ff0099>ブロガーが閲覧者のことをあまり考えられていない&lt;/FONT>」&lt;br />
ことが原因だと思います。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>「ブログの炎上」、もしくは、「芸能人・政治家の失言」の類のことを&lt;br />
目にすると、当事者でない限り、&lt;br />
「馬鹿な発言をして、こいつには常識がないのか」&lt;br />
と思ってしまいがちです。そして、私はこんな発言しないと他人事のように&lt;br />
思ってしまいがちです。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>ただし、私たちは芸能人でも政治家でもない我々は、&lt;br />
そのような言葉の発し方について、無関心でよいのでしょうか？&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>よいはずはないです。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>私は就職活動中に、ある社会人の方にメールをしたことがあります。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>私自身では、このメール文なら粗相はないだろう、すべての文に対して&lt;br />
敬語を使った、そして、感謝の言葉も書いた、と思い、ディスプレイ前で&lt;br />
得意顔でメールを送信しました。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>そして、数日後、その社会人の方とお会いしたとき、&lt;br />
メールの書き方について、いろいろ指摘を受けました。&lt;br />
以下、点についてです&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>・文が長い&lt;br />
・用件の部分がわかりにくい&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>という指摘でした。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>この注意受けたとき、私は社会人に対する重要な要素が&lt;br />
かけていることがわかりました。&lt;/P>&lt;P>「社会人は忙しい」&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>様々な重要用件をメールでやりとりする社会人にとって&lt;br />
用件がわかりにくいメールは悪文以外でしかない。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>この認識がその注意をうけて欠けていたということに気づかされたわけです。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>ブログを炎上させてしまったり、失言してしまった方も&lt;br />
ある程度考えて発言したのにもかかわらず、意外と大きな反響をうけてしまったのではないのでしょうか。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>芸能人や政治家の場合は、マスメディアを通じて&lt;br />
不特定多数の相手に対して発言する機会が多いです。&lt;br />
しかし、彼らだって、いつもいつも顔の見えない相手とコミュニケーションしているわけではないですよね。&lt;br />
家族や友人がいるわけです。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#ff0000>&lt;/FONT>&#160;&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#ff0000>その中で使われている言葉をいつもと同じように、&lt;br />
不特定多数の相手に投げてしまった、もしくは、いつもの仲間に言っても&lt;br />
不快感を表さないから、このような場所でしゃべっても大丈夫だろう&lt;br />
と思って、しゃべったら、思わぬ反響を呼んでしまった&lt;/FONT>ことが&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>ブログ炎上や失言を生んでいるのではないでしょうか？&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>そう考えると、これって今の私たちにもあてはまりませんか？&lt;br />
友達や恋人、親を怒らせてしまう原因とあまり変わらないのでは&lt;br />
ありませんか？&lt;/P>&lt;P>&lt;br />
&#160;&lt;/P>&lt;P>文字媒体でのコミュニケーションは、会話と異なり、&lt;br />
言葉の受けてによって、解釈・感覚が異なります。&lt;br />
自分が伝えたいことを誤解なく伝えるためにも、&lt;br />
&lt;FONT color=#ff0000>&lt;STRONG>&lt;/STRONG>&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#ff0000>&lt;STRONG>相手のことをよく知り、伝える相手を意識して言葉を選び、&lt;br />
文章を綴る必要があると思います&lt;/STRONG>&lt;/FONT>。&lt;/P></description>
<dc:date>2008-02-18T02:32:41+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001754.html">
<title>投資</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001754.html</link>
<description>&lt;P>みなさん投資してますか？&lt;/P>&lt;P>現在のgakulogの執筆者を見ていると、相当に自分に対して投資&lt;/P>&lt;P>しているんだろうなぁと容易に想像できます。&lt;/P>&lt;P>一年前の自分と比べたら、ずいぶんと自己投資するようになりましたが、&lt;/P>&lt;P>最近は、&lt;U>自己投資&lt;/U>以外にも、&lt;FONT color=#ff0000>インフラ投資&lt;/FONT>&lt;FONT color=#000000>の重要性に気づかされます。&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>例えば、パソコン。&lt;/P>&lt;P>みなさんは、パソコンを買ってから何年経ちますか？&lt;/P>&lt;P>そして、あなた所有のパソコンは、ノート型orデスクトップ型？&lt;/P>&lt;P>メモリは何ＭＢ？&lt;/P>&lt;P>そして、ＯＳは？&lt;/P>&lt;P>自分所有のパソコンは５年使ってます。&lt;/P>&lt;P>大学３年生、４年生はもう同じパソコンを３〜４年使ってるよという&lt;/P>&lt;P>人も多いのではないですか？&lt;/P>&lt;P>推定ですが、&lt;/P>&lt;P>今の最新デスクトップパソコンのＣＰＵクロック数と&lt;/P>&lt;P>５年前の最新のノートパソコンのＣＰＵクロック数とでは&lt;/P>&lt;P>少なくとも、２倍以上の性能が差が生まれています。&lt;/P>&lt;P>パソコンについて、詳しくない、もしくは、あまり触らない人には&lt;/P>&lt;P>わからないかもしれません。&lt;/P>&lt;P>これが何を意味するか？&lt;/P>&lt;P>性能の向上&lt;/P>&lt;P>　　↓&lt;/P>&lt;P>できることが増える&lt;/P>&lt;P>　　↓&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#ff0000>&lt;STRONG>常識が変わる。&lt;/STRONG>&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>ということです。&lt;/P>&lt;P>さて、パソコンの話に戻ります。&lt;/P>&lt;P>５年前の最新モデルノートパソコン、&lt;/P>&lt;P>現、最新型デスクトップパソコン、何ができるようになったのか？&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>私が思いつく限りでも、&lt;/P>&lt;P>・最新ウイルスソフト（ノートン、ウイルスバスターなど）が入っていても、&lt;br />
不都合なく動く。&lt;/P>&lt;P>・スカイプ（通話）、ブラウザ、メーラー、オフィス、メディアプレイヤーを&lt;/P>&lt;P>同時に実行しても、ＯＳが固まらない。&lt;/P>&lt;P>といったことが可能になります。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>学生団体の活動でいえば、２００３年当時で、古い型のパソコンを&lt;/P>&lt;P>使いながら、活動した人たちは、&lt;/P>&lt;P>スカイプ会議をしながら、メールを書いたり、オフィスで書類を作るといった&lt;/P>&lt;P>ことができなかったわけです。&lt;/P>&lt;P>今では、そのようなことができないと、困ると思う人もいるのでは、ないでしょうか？&lt;/P>&lt;P>しかし、５年前では、それができないことが常識でした。&lt;/P>&lt;P>しっかり認識していないと「常識の変化」についていけなくなります。&lt;/P>&lt;P>普段から、「流行を追え！！」といっているわけでなく、&lt;/P>&lt;P>将来的に自分の仕事、やっていることを振り返ってみて、不利なりそうだと&lt;/P>&lt;P>感じたならば、インフラを新しくする必要があると言っているのです。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>私自身も、昨日、大学の研究室で、時代の変化についていけてないと&lt;/P>&lt;P>思うことがありました。&lt;/P>&lt;P>何が起こったかは、話がややこしくなるので、書きませんが、&lt;/P>&lt;P>その原因もインフラについての知識・認識が不足しており、&lt;/P>&lt;P>現在の常識が変わっていたことに気づけなかったことが原因でした。&lt;/P>&lt;P>そして、その認識ミスに気づき、修正をおこなったら、６時間ほど時間が&lt;/P>&lt;P>節約できました。&lt;/P>&lt;P>気づかなければ、丸２日くらいの時間を無駄に使っていたことでしょう。&lt;/P>&lt;P>***********&lt;br />
今日のまとめ&lt;br />
***********&lt;/P>&lt;P>「&lt;FONT color=#0000ff size=5>インフラ・ものは、常々少しずつ変化し、&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#0000ff>&lt;FONT color=#0000ff size=5>それに伴って常識も変わっていっている。&lt;/FONT>」&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>ということを意識し、&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#0000ff size=5>「ものが変わっている認識をもち、&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#0000ff size=5>インフラを新&lt;FONT size=3>&lt;FONT size=5>しくする。」&lt;/FONT>&lt;/FONT>&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT size=5>&lt;FONT size=3>という選択肢も、&lt;/FONT>&lt;/FONT>ときには、考えなければならない。&lt;/P></description>
<dc:date>2008-01-24T21:47:16+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001728.html">
<title>&lt;&lt;《学生》その他>>ふとした疑問　その１　〜ビジネス書の著者〜</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001728.html</link>
<description>&lt;P>ここ数ヶ月の間に、随分とビジネス書を買うようになりました。&lt;/P>&lt;P>大学生の３年までは、小説を中心に本は購入した自分にとって、&lt;/P>&lt;P>大きな変化の一つであります。&lt;/P>&lt;P>買う本、買う本に著者の想い・経験・知恵・熱意が表現は違えど、&lt;/P>&lt;P>伝わり、自分の生き方を考えるヒントをもらっています。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>そんなビジネス書、今やどこでかしこも売られていますが、&lt;/P>&lt;P>その著者の選定はどうやっているかということが若干気になります。&lt;/P>&lt;P>大企業の経営者・幹部、テレビ・ラジオ・新聞で露出が多い方が&lt;/P>&lt;P>本を書き、出すというのは分かります。&lt;/P>&lt;P>ただ、ビジネス書の場合は、学生から見て、みんながみんな、&lt;/P>&lt;P>有名かというと、そうではないです。&lt;/P>&lt;P>自分が見ても、この会社、この人知らないというのはあります。&lt;/P>&lt;P>一体、どうやって出版社は著者選定してるんでしょうかね？&lt;/P>&lt;P>本を作って出すということ自体、ものすごい労力・時間・金がかかる&lt;/P>&lt;P>ことです。出版社としては、本が売れないと、ものすごい赤字に&lt;/P>&lt;P>なることは確実です。&lt;/P>&lt;P>本当に失敗したくないならば、本当に有名な人の本を出さないのが&lt;/P>&lt;P>懸命です。しかし、現実に一般人はあまり知らない人の本がよく出ている。&lt;/P>&lt;P>では、そのように一般に知られていないような人に&lt;/P>&lt;P>執筆依頼するとき、どのような基準で執筆選定しているのだろう。&lt;/P>&lt;P>所得・業界での地位、知名度・コネなどなど&lt;/P>&lt;P>いろいろあるとは思うのですが、その著者選定基準がわかれば、&lt;/P>&lt;P>自分の想いを後世に伝えたいと思う人の励みになると思う。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>そのような小さな疑問から、将来のビジョンにつながるような&lt;/P>&lt;P>発想がでてくるようになったのが、おもしろくてたまらない。&lt;/P>&lt;P>少しは変わったかなと思う一瞬でした。&lt;/P></description>
<dc:date>2008-01-19T01:55:15+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001711.html">
<title>&lt;&lt;スケジュール>>CANPASS→スクール　第０回</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001711.html</link>
<description>&lt;br />
&lt;strong>日付:&lt;/strong>&lt;br />
2008/01/29 18:30 20:30&lt;br />
&lt;br />
&lt;strong>場所:&lt;/strong>&lt;br />
ibb Fukuoka 6階　会議室&lt;br />
&lt;br />
&lt;strong>内容:&lt;/strong>&lt;br />
森戸社長の講演 &lt;br /></description>
<dc:date>2008-01-16T22:09:51+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001701.html">
<title>継続する秘訣</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001701.html</link>
<description>&lt;P>&lt;FONT size=5>「物事を継続するには、どうすればよいか？」&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>これから、何か継続して続けようと思う人は、たくさん居ると&lt;/P>&lt;P>思いますし、挫折する人もたくさん居ると思います。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>自分も「継続する」ということに関しては、はっきりいって苦手です。&lt;/P>&lt;P>挫折も多いです。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>こんな自分ですが、最近、継続できていることが一つだけあります。&lt;/P>&lt;P>それは、mixiの日記の更新です。&lt;/P>&lt;P>毎日、更新してます。今のところ、ほぼ２カ月くらいは続いています。&lt;/P>&lt;P>まだまだ２カ月ですが、やっと継続のコツがつかめてきました。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>個人的に、継続のコツはいくつかの段階を踏む必要が&lt;/P>&lt;P>あると考えています。&lt;/P>&lt;P>【第一段階】&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#0000ff>はじめようと思ったとき&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>⇒&lt;FONT color=#ff0000>&lt;STRONG>「やる」と決めたら、とにかく取り組む。&lt;/STRONG>&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>【第二段階】&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#0000ff>一度やってみたとき&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>⇒&lt;FONT color=#ff0000>&lt;STRONG>「動機」を洗い出し、常に意識する。意識できる状態にする。&lt;/STRONG>&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#ff0000>　　&lt;STRONG>やることを明確にする。&lt;/STRONG>&lt;/FONT>（いつ、どこで、なにを、どうやって）&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>日記のように、必ずしも書かなくてよいものを書いていると&lt;/P>&lt;P>日によっては、「なぜそれを書くのか？」、そして、「今日くらい、いっか。」&lt;/P>&lt;P>という気持ちになります。&lt;/P>&lt;P>夜に友達と遊ぶときや、飲み会があるとき、は&lt;/P>&lt;P>特にそんな気持ちになります。&lt;/P>&lt;P>そこで、やるには、どうすれば良いのかと試行錯誤の結果、たどりついた&lt;/P>&lt;P>結論が、&lt;/P>&lt;P>「動機・覚悟」をしっかり固め、いつでも動機・覚悟を確認できる&lt;/P>&lt;P>ようにすることです。&lt;/P>&lt;P>途中で物事が投げ出してしまう大きな原因は、&lt;/P>&lt;P>　　１．継続するで得られるもの・状態が明確でない。&lt;/P>&lt;P>　　２．何をすべきか、明確でない。&lt;/P>&lt;P>の２つです。&lt;/P>&lt;P>日記の場合は、「自分の過ごした日々をコンパクトに書く」と&lt;/P>&lt;P>いうスタイルは貫いたので、原因の２はまったく問題はありませんでした。&lt;/P>&lt;P>ただ、１に関しては、継続し始めて書き始めてから５日くらいで&lt;/P>&lt;P>&#160;「今日はいいや」という気持ちにたびたび、なりました。&lt;/P>&lt;P>クリスマスも近いのに、浮いた話もないし、（あっても書きはしないけどｗ）&lt;/P>&lt;P>研究室でひたすらパソコンとにらめっこしながら、キーボード叩いていること&lt;/P>&lt;P>かいてもなぁ、と思うこともあります。&lt;/P>&lt;P>そうなったときは、&lt;/P>&lt;P>「自分の日記を楽しみにしてる」&lt;br />
（妄想でなく、楽しみにしてると実際に言われた）&lt;/P>&lt;P>「他人に書くといっていたのに、書かないと嘘つきになる」&lt;/P>&lt;P>といったことを意識し、とにかく一念発起し、&lt;/P>&lt;P>文量を少なめに、でも、いつもとは趣向を変えてを&lt;/P>&lt;P>書くようにしていました。&lt;/P>&lt;P>また、日記の例ではないですが、&lt;/P>&lt;P>大学のレポート、課題でも、漠然としたものを継続してとりくむものは、&lt;/P>&lt;P>覚悟・動機を固めて意識する以外に、&lt;/P>&lt;P>「いつ、どこで、何」をするかをはっきりさせないと、&lt;/P>&lt;P>具体的に行動がおこせません。&lt;/P>&lt;P>とくに、何をするかということは、漠然とすると結局何も進められてない、&lt;/P>&lt;P>もしくは、おもったよりも進度がよくないと思うことがあります。&lt;/P>&lt;P>自分の場合は、卒業研究をやっているときに、そのようなことを&lt;/P>&lt;P>よく感じます。&lt;/P>&lt;P>「研究をする」というスケジュールをたてたときは、一番進度が芳しくないです。&lt;/P>&lt;P>「研究する」を&lt;/P>&lt;P>｜−＞　プログラムを組む。&lt;/P>&lt;P>　　　　　　｜−総和、大津の方法のプログラムを組む&lt;/P>&lt;P>｜−＞　値の設定方法によっての結果の変化を観察&lt;/P>&lt;P>　　　　　　　｜−どのプログラムの値を変えるか？&lt;/P>&lt;P>　　　　　　　　　　｜−心臓のCT値、胸膜or腫瘍のCT値を加工&lt;/P>&lt;P>　　　　　　　　　　｜−新しい手法の導入の必要性の有無&lt;/P>&lt;P>　　　　　　　｜−うまくいったところ、いかなかったところの確認、書き出し&lt;/P>&lt;P>｜−＞進捗報告するため、指導教員にメールを書く。&lt;/P>&lt;P>　　　　　｜−質問&lt;/P>&lt;P>　　　　　｜−進捗&lt;/P>&lt;P>　　　　　｜−相談&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>ざっくり挙げましたが、卒研に取り組む前にはこれぐらいは&lt;/P>&lt;P>項目をあげて考え、実行します。実際には、もう少し細かくTo doの事柄を&lt;/P>&lt;P>割っていくときも、もちろんあります。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>【第三段階】&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#0000ff>けっこう続いたなぁと感じたら&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>⇒&lt;FONT color=#ff0000>&lt;STRONG>どうすればもっと楽しめるかを考えながら、実行&lt;/STRONG>&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>mixi日記に関しては、今この段階です。&lt;/P>&lt;P>最近は、いかに飽きず書き続けられるかを主眼において&lt;/P>&lt;P>書いてます。ここ数日、敢えてスタイルを変えて書いてましたし、&lt;/P>&lt;P>今日の日記は、ここ数年書いているようなスタイルで書いてました。&lt;/P>&lt;P>いろいろ実験しています。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>これが、自分が実体験の中で得た継続の方法です。&lt;/P>&lt;P>まだまだ継続して胸を張っていえるものが少ないですので、&lt;/P>&lt;P>もっとよい、やりようがあるのだと思います。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>成功するイメージを持って、ものごとに取り組むと&lt;/P>&lt;P>楽しんでものごとに取り組めると、先日の森戸社長のお話に&lt;/P>&lt;P>ありましたので、そこも意識しながら、日々実践しつつ取り組んでいきたいと&lt;/P>&lt;P>思います。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>よかったら、みなさんの「継続の秘訣」も教えていただけると&lt;/P>&lt;P>さらによいパフォーマンスを生み出すヒントが得られるかもしれません。&lt;/P>&lt;P>コメントお待ちしてます。&lt;/P></description>
<dc:date>2008-01-14T04:01:41+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001642.html">
<title>今年初</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001642.html</link>
<description>&lt;P>あけましておめでとうございます。&lt;/P>&lt;P>中村です。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>年初めなので、今年の身に着けたいものでも書こうと思います。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>今年は、「多面的に考える癖」をつけていきたいと思います。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>昨年は、如何せん自分の性格的に、考え抜くということが&lt;/P>&lt;P>できてなかったなぁと自分自身思います。&lt;/P>&lt;P>そこができてないからこそ、自分の予定が大きくずれる、&lt;/P>&lt;P>中々結果がでないということにつながった原因だと思っています。&lt;/P>&lt;P>昨年は、多面的に考えるヒントをいくつか掴んだので&lt;/P>&lt;P>その考えを実践し続けようと思います。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>今回は、以上です。&lt;/P></description>
<dc:date>2008-01-01T23:27:09+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001620.html">
<title>活用法</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001620.html</link>
<description>&lt;P>こんばんは。中村です。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>もう今年も今日含め、１０日しかないですね。&lt;/P>&lt;P>ものすごく早いですね。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>最近、卒業研究がそろそろ佳境に差し掛かってきました。&lt;/P>&lt;P>今年実施予定になっていた&lt;A href="http://kg-wan.net/canpass.html">CANPASS→スクール&lt;/A>の講座が&lt;/P>&lt;P>一通りおわったため、現在は毎日大学に行き、研究に励む日々を&lt;/P>&lt;P>過ごしています。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>研究、WANでの活動を通して、&lt;/P>&lt;P>今まで、気がつかなかった自分の癖がだいぶみえるようになりました。&lt;/P>&lt;P>そして、自分の視野がいかに狭いか、&lt;/P>&lt;P>「報連相」の重要性を思い知っています。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>さて、これまで&lt;/P>&lt;P>gakulogは、イベントの感想や感じたことを&lt;/P>&lt;P>書いてましたが、&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>今回からは、それだけでなく、一週間を通して、&lt;/P>&lt;P>今の自分が「できてなかったところ」、「できていたところ」&lt;/P>&lt;P>「来週の課題」をあげていきたいと思います。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>◎できていたこと&lt;/P>&lt;P>・あるテーマについて、真剣にとりくんだ。&lt;/P>&lt;P>・大学には、毎日行った。&lt;/P>&lt;P>・約束事は必ず、守った。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>◎できてなかったこと&lt;/P>&lt;P>・適切な報告・連絡・相談ができてなかった。&lt;br />
&lt;br />
状況説明は、できていたが、&lt;/P>&lt;P>「何をして欲しいか」「求められた説明」がしっかりできてなかった。&lt;/P>&lt;P>→相手に視点に立ち、自分が何をしたいかをはっきりさせる。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>・多角的にものごとをみれていなかった。&lt;/P>&lt;P>　アイデアを出す際に、一つの視点で、とにかく考えることに執着しすぎた。&lt;/P>&lt;P>→手段、方法論等、自分がわかる限り、紙に書き出し、&lt;/P>&lt;P>一つ一つ、こなしていく。&lt;/P>&lt;P>きょう&lt;/P>&lt;P>以上です。&lt;/P>&lt;P>今日は、「これからのgakulog活用法」を書きました。&lt;br />
来週もお楽しみに。&lt;/P></description>
<dc:date>2007-12-21T03:14:33+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001543.html">
<title>&lt;&lt;《サポーター》私の活動・近況>>楽しくやるには</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001543.html</link>
<description>&lt;P>先日、風邪( ﾟдﾟ)∴　ｨﾞｯｸｼｯを引いてしまい、&lt;/P>&lt;P>とうとう、昨日一日、お布団の中で一日を過ごしました。&lt;/P>&lt;P>「体は資本」だと、思い知った中村です。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>今回は、ものごとを「&lt;FONT color=#ff0000>楽しく&lt;/FONT>」行うには？&lt;br />
という視点で、記事を書きたいと思います。&lt;/P>&lt;P>自分の結論は&lt;/P>&lt;P>「ものごとに対して&lt;STRONG>&lt;FONT color=#ff0000 size=5>主体的&lt;/FONT>&lt;/STRONG>に取り組む。」&lt;/P>&lt;P>ということです。&lt;/P>&lt;P>具体的には、&lt;/P>&lt;P>自分で取り組む&lt;br />
&lt;FONT color=#9933cc>&lt;STRONG>「時間の決定」→「実行」→「見直す」→「考え直す」・・・・・&lt;/STRONG>&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>の繰り返しだと、今は考えています。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>当たり前といえば、当たり前な気はします。&lt;br />
しかし、今まで本当にできていたかといえば、できていなかった気がします。&lt;/P>&lt;P>休日の過ごし方を大学の時間割のように&lt;br />
何時から何時まで何をするかということは決めていませんでした。&lt;br />
とりあえず、「取り組まなければならないデットライン」と&lt;br />
「空いている時間＝暇な時間」という区切りしていませんでした。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>上の文を見てわかるように、&lt;br />
求められたこと（遊び・授業・活動）に応えるだけ、受動的でした。&lt;/P>&lt;P>&lt;br />
ただ、最近、WANでの活動、大学の卒論が&lt;br />
大詰めになるにあたって、&lt;U>なんとなく日々を過ごす&lt;br />
&lt;/U>というのは、時間が足りない、だけでなく&lt;br />
ものごとに追われて「楽しくない」と感じていました。&lt;/P>&lt;P>この状況をなんとか打開したいと思い、&lt;br />
一日の研究スケジュールをつけることから始まり、&lt;br />
WANの活動では、来年度の&lt;A href="http://kg-wan.net/canpass.html">&lt;FONT color=#ff0000>CANPASS→スクール&lt;/FONT>&lt;/A>の企画&lt;br />
のスケジュールを中心的に決めています。&lt;/P>&lt;P>また、相手に頼まれた用事でも&lt;br />
「相手の要求」＋「自分の色」を出せるようにしています。&lt;/P>&lt;P>&lt;br />
時間を自由に決める・ものごとを自主的に臨むことは&lt;br />
こんなに楽しいことを実感しています。&lt;/P>&lt;P>まだまだ再考の余地は、たくさんあると思います。&lt;br />
常々考え、行動していきます！！&lt;/P></description>
<dc:date>2007-11-21T02:53:04+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001515.html">
<title>【学園祭】　司会やります　</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001515.html</link>
<description>&lt;P>室内にパソコンが10台はある部屋にいると&lt;br />
暖房がいるくらい寒いという現実を忘れさせてくれることが稀にあります。&lt;br />
WANスタッフの中村です。&lt;/P>&lt;P>いくつかの大学では、学園祭がすでに行われているみたいですね。&lt;br />
私が通っている佐賀大学でも11/24(土)、11/25(日)に、大学祭が行われます。&lt;/P>&lt;P>第9回　佐賀大学　大学祭&lt;br />
&lt;A href="http://www.sagadirect.net/sagadaigakusai/index.html">http://www.sagadirect.net/sagadaigakusai/index.html&lt;/A>&lt;/P>&lt;P>今回、私は、&lt;FONT color=#ff0000 size=5>歌合戦&lt;/FONT>というステージ企画の&lt;U>&lt;FONT color=#ff9966>&lt;STRONG>司会&lt;/STRONG>&lt;/FONT>&lt;/U>をします。&lt;/P>&lt;P>&lt;br />
サークルの後輩に、お願いされたので、依頼を受けちゃいました。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>歌合戦について&lt;br />
&lt;A href="http://www.sagadirect.net/sagadaigakusai/kikaku_timetable24.html">http://www.sagadirect.net/sagadaigakusai/kikaku_timetable24.html&lt;/A>&lt;/P>&lt;P>&lt;IMG class=pict alt=utagassen.jpg hspace=3 src="http://www.gakulog.net/10189/img/20071111012446.jpg"> &lt;br />
&lt;/P>&lt;P>自分の立ち位置としては&lt;br />
右側の写真のカラオケマシンの前に立っている男女と同じような&lt;br />
ものになりそうです。&lt;/P>&lt;P>大学祭のステージ司会は、今度で二回目。&lt;/P>&lt;P>しかも、今回は&lt;br />
11/24(土)16:00〜19:00に行われる大学祭企画の中でも&lt;br />
目玉企画のため、かなり注目度は高いです。&lt;br />
若干緊張してしまいそうです。楽しみでもありますが。&lt;/P>&lt;P>&lt;br />
ステージ出場者の方との掛け合いが一番楽しみです。&lt;br />
出演者との掛け合いは、一応打ち合わせするのですが&lt;br />
ほぼアドリブです。&lt;br />
司会を&lt;STRIKE>困らせて&lt;/STRIKE>助けてあげよう。&lt;/P>&lt;P>&lt;br />
学外からの参加者もOKです。&lt;br />
歌合戦と銘をうっているものの、&lt;br />
やっていることは、野外でカラオケしているのと、変わらないので&lt;br />
気軽に参加してください。&lt;br />
受付はイベント当日の15:00〜15:30間に、あるそうです。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>ちなみに、グランプリ受賞者には&lt;br />
&lt;FONT color=#ff0000>USJペア旅行券&lt;/FONT>が贈呈されるそうです。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>声に自信がある方は挑戦してみてくださいね。&lt;/P>&lt;P>ちなみに他の企画もお勧めです。&lt;br />
ある企画では佐賀牛１万円分もらえちゃうそうです。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>佐賀市内には博多からならば、&lt;br />
特急電車で４０分、天神からならば、バスで1時間半くらいしか&lt;br />
かかりません。&lt;/P>&lt;P>11/24、25日,時間がある方は佐賀旅行を兼ねて&lt;br />
学園祭きてみてはどうでしょう？&lt;/P></description>
<dc:date>2007-11-11T02:03:17+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001510.html">
<title>&lt;&lt;《学生》本日のCANPASSスクール>>だれにアピールするの？</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001510.html</link>
<description>&lt;P>福岡−東京間よりも、福岡−天草（牛深）間の移動距離を比べると&lt;br />
断然、福岡−東京間の距離が遠いのですが、&lt;br />
移動距離で２つの区間で比べると、最速の交通ルートを通った場合でも&lt;br />
福岡ー東京間が時間がかからないという現状に、&lt;br />
若干納得がいっていない状態です。&lt;/P>&lt;P>&lt;A href="http://kg-wan.net">WAN&lt;/A>スタッフの中村公大です。&lt;/P>&lt;P>今回は、11/6(火)に行われたCANPASS→スクール　第５回&lt;br />
「&lt;FONT color=#ff0000>No.1でonly one 自己PR&lt;/FONT>」&lt;br />
について、感じたことを書こうと思います。&lt;/P>&lt;P>ちなみに講座の様子は、スタッフブログに載ってます！！&lt;br />
&lt;br />
佐伯くんの投稿&lt;br />
&lt;A href="http://ameblo.jp/canpass/entry-10054404339.html">http://ameblo.jp/canpass/entry-10054404339.html&lt;/A>&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>今回の講座では、&lt;br />
私は、就職活動を経験とした先輩として、&lt;br />
３年生の自己PRを聞いて、そのPRに対してフィードバックを&lt;br />
行いました。&lt;/P>&lt;P>自分が見た受講生はよくPR文を書けてましたし、&lt;br />
自分のこともよくわかっているなと素直に感心しました。&lt;br />
&lt;br />
ただし、伝え方や文章の組み立ての点で不十分なところは&lt;br />
ありましたが、その点は、スタッフや講師がやっていた山口のアドバイスを&lt;br />
参考したり、PR内容を何度も考え、伝える練習すれば、良いPRになると&lt;br />
思います。&lt;/P>&lt;P>私からの一つアドバイス&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#ff0000>&lt;FONT color=#00ffff>**********************************************&lt;/FONT>&lt;br />
「なんのために？」&lt;br />
「誰に？」&lt;br />
&lt;/FONT>自己PRをするのか、ということを考えて、PR文を考え、&lt;br />
自己をPRしよう&lt;br />
&lt;FONT color=#00ffff>**********************************************&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>就職活動において、自己PRをする相手は&lt;br />
誰ですか？&lt;/P>&lt;P>企業に就職しようと思っている場合は&lt;br />
&lt;U>人事担当者&lt;/U>になるでしょうし、&lt;br />
公務員になる場合は、&lt;U>面接審査&lt;/U>している方でしょう。&lt;/P>&lt;P>面接の場では、数分で&lt;br />
履歴書では、限られた記入欄に、&lt;br />
その人たちに、自分のことを理解してもらう必要があります。&lt;/P>&lt;P>ここで大事なのは&lt;br />
&lt;br />
&lt;FONT size=5>「&lt;/FONT>&lt;FONT size=5>&lt;FONT color=#ff0000>PRする相手に、&lt;br />
&lt;br />
自分の中にあるどの部分を理解して欲しいか&lt;/FONT>」&lt;br />
&lt;/FONT>&lt;br />
と考えることです。&lt;/P>&lt;P>以前、ある企業の人事担当者に&lt;br />
どんな人を採用するのかと聞いたのですが、&lt;br />
そのとき頂いた答えが&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>「&lt;FONT color=#9933cc>一緒に働きたいって思わせてくれる人&lt;/FONT>」&lt;br />
「&lt;FONT color=#9933cc>企業として、持っていて欲しいと思われる適正をもっている人&lt;/FONT>」&lt;br />
&lt;/STRONG>というような答えを頂きました。&lt;/P>&lt;P>ということは、PR文を考えるときは、&lt;br />
上のことを考慮し、PRを行う必要があります。&lt;/P>&lt;P>こう書くと、&lt;br />
「要は、人事に、耳障りのいいことを言えばいいんでしょ。&lt;br />
たとえ嘘でも」&lt;br />
と誤解されそうですが、&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>嘘はつくべきでないです。&lt;/P>&lt;P>なぜか？&lt;/P>&lt;P>講師の山口も言っていましたが&lt;br />
面接でたとえ嘘を言って採用されても&lt;br />
「嘘の自分」を求められるからです。&lt;/P>&lt;P>それが原因で、仕事を早期に辞めてしまっては、&lt;br />
どうしようもないです。&lt;/P>&lt;P>「ありのままの自分を見せ」かつ「PRする相手がいる」&lt;br />
ことを理解することが重要です。&lt;/P>&lt;P>&lt;br />
&#160;&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P></description>
<dc:date>2007-11-10T04:15:24+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001454.html">
<title>&lt;&lt;《学生》本日のCANPASSスクール>>思い込みの自分</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001454.html</link>
<description>&lt;P>半そで、短パンで布団に潜り込んで、寝ていたせいか&lt;br />
若干、風邪気味ですd( ﾟдﾟ)∴　ｨﾞｯｸｼｯ&lt;br />
中村です。&lt;/P>&lt;P>さて、昨日、10/30(火)は、CANPASS→スクール　Startコース　第４回&lt;br />
&lt;br />
「&lt;FONT color=#ff0000 size=5>自己分析を極めよう&lt;/FONT>」&lt;br />
&lt;br />
が行われましたね。&lt;/P>&lt;P>参加された方、おつかれさまでした。&lt;br />
いかがでしたでしょうか？&lt;br />
面白くも、身になる講座だったのではないでしょうか？&lt;/P>&lt;P>大まかな流れについては、&lt;br />
WANスタッフブログ、もしくは、gakulogにて、他のWANスタッフが&lt;br />
写真入りで紹介してくれますので、そちらでご確認してください。&lt;/P>&lt;P>今回のブログでは、今回の講座のミソになるところの補助をしたいと&lt;br />
思います。&lt;/P>&lt;P>今回補助したいのは、&lt;br />
「&lt;FONT color=#ff0099>&lt;STRONG>思い込みの自分を知る≠自己分析&lt;/STRONG>&lt;/FONT>」&lt;br />
だというところです。&lt;/P>&lt;P>もう少し噛み砕いて説明すると、&lt;br />
「&lt;FONT color=#ff0000>ワークシートや適正検査で出た、自分が思い込んでいる「自分」を&lt;br />
判断したものだけでなく、他の誰かから見た自分も知ろう&lt;/FONT>」&lt;br />
となります。&lt;br />
&lt;br />
自分からは、もう上に挙げたメッセージに、&lt;br />
「&lt;FONT color=#ff0000>&lt;U>&lt;FONT color=#0000ff>思い込みの自分&lt;/FONT>&lt;/U>も、&lt;U>&lt;FONT color=#0000ff>他人から見た自分&lt;/FONT>&lt;/U>もどちら&lt;br />
しっかり知る努力をしよう&lt;/FONT>」&lt;br />
を付け加えてほしいと思います。&lt;br />
&lt;br />
というのも、どちら自分を中途半端に知ると&lt;br />
逆に、思い込みの自分、周りからの自分、どっちが本物なのか&lt;br />
苦しむことが多々あります。&lt;/P>&lt;P>自分ということを伝えるとき、&lt;br />
何も言わずとも、動作・様子・所作からも自分がどんな人間か？&lt;br />
というのは伝わりますが&lt;br />
やはり伝えるものとして、&lt;FONT color=#ff9966>&lt;FONT color=#000000>一番もの言うのは&lt;/FONT>口から発せられる言葉&lt;/FONT>です。&lt;br />
あなたの口から出る言葉こそが、話相手に、「あなた」というものを&lt;br />
理解させることができます。&lt;br />
文面の場合だと、&lt;FONT color=#ff9966>字と言葉の選び方&lt;/FONT>です。&lt;br />
&lt;br />
自分を表現する言葉を選ぶには、&lt;br />
「思い込みの自分」と「相手から見た自分」のギャップ埋めることが&lt;br />
必要です。そうすることで、滞りなく自分を表現できます。&lt;br />
だからこそ、「思い込みの自分を知ること」、「他人からみた自分を知ること」&lt;br />
どちらも精一杯知ってください。&lt;/P>&lt;P>そして、自分のことがわかっているか、確かめたいときは&lt;br />
「&lt;FONT color=#ff9966>書く&lt;/FONT>」ことをお勧めします。&lt;br />
「大学の履歴書」「志望企業のエントリーシート」を&lt;br />
書いてみると、どれだけ自分のことを言葉で表現できるかが、&lt;br />
わかります。&lt;/P>&lt;P>正直、物事を積み重ねることでしか、&lt;br />
「本当の自分」を知ることはできないでしょう&lt;/P>&lt;P>&lt;br />
人は肉体的にも精神的にも刻々と変化しているわけですから&lt;br />
選ぶ言葉も刻々と変化するはずです。&lt;br />
&lt;br />
様々なことを書きました。こんなことを書くと、&lt;br />
「おまえは自分のこと、わかってんのか？」と言いいたくなる人もいるかな&lt;br />
と思います。&lt;br />
実のところ、自分自身、自分のことが完全にわかっているわけではないです。&lt;br />
いまだに、どうしたい、どうなりたいかを考え、自分を活かす道を&lt;br />
拓くため、様々なことに挑戦しています。&lt;/P>&lt;P>おたがいがんばりましょう。&lt;br />
&lt;/P></description>
<dc:date>2007-10-31T05:01:12+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001435.html">
<title>&lt;&lt;《学生》学生団体の活動報告>>コンテンツ産業マーケット2007</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001435.html</link>
<description>&lt;P>前回の記事にも書いたように、&lt;br />
昨日（10/23）、&lt;FONT color=#00ffff size=5>福岡コンテンツ産業マーケット2007&lt;/FONT>に参加しました。&lt;/P>&lt;P>私は、主にWANのブースにて、WANのブースに訪れた方に対して、&lt;br />
WANの活動内容、思いといったものを伝えました。&lt;/P>&lt;P>会場の様子としては、&lt;br />
会場出展企業・団体はもちろん、出展企業以外の企業や一般のお客さんの&lt;br />
姿も数多くありました。&lt;/P>&lt;P>反省としては、&lt;br />
・開場してから序盤の方は、話の内容に、若干まとまりがなかったこと。&lt;br />
・話の内容が一辺倒になっていた。&lt;/P>&lt;P>というものがあります。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>また、特に感じたことは&lt;br />
・いい意味でも悪い意味でも、人というのはそれぞれ異なり、&lt;br />
どのような態度で接していくか、見極められる目が必要。&lt;br />
・福岡、九州には、こんなに面白いコンテンツ企業があったのかということ。&lt;br />
・コンテンツ産業の機会を含め、様々なところでビジネスは起こりうるもの&lt;br />
だということ&lt;/P>&lt;P>以上、３つです。&lt;br />
&lt;br />
本当に勉強になった一日でした。&lt;br />
このような機会を作っていただいた森戸社長をはじめ、&lt;br />
今永のプレゼンテーション内容をみていただいた草間さん&lt;br />
そして、運営・準備・当日のアドバイスをしていただいた、尾本さん、男澤さん、原田さん。&lt;br />
本当にありがとうございました。&lt;br />
&lt;br />
&lt;/P></description>
<dc:date>2007-10-24T14:47:23+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001426.html">
<title>&lt;&lt;《学生》学生団体からのお知らせ>>【宣伝】福岡コンテンツマーケット　WAN出展します！！</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001426.html</link>
<description>&lt;P>こんばんは。&lt;br />
九州学生ネットワークWANの中村です。&lt;/P>&lt;P>昨日は、今日（10/23）に開催される&lt;br />
「&lt;FONT color=#00ffff size=5>福岡コンテンツマーケット2007&lt;/FONT>」&lt;br />
の打ち合わせ・荷物搬入をしてきました。&lt;/P>&lt;P>というのも、今回は&lt;br />
「九州学生ネットワークWAN」も&lt;U>ブース出展・プレゼンテーション&lt;/U>を&lt;br />
することになったからです。&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#0000ff>福岡コンテンツマーケット&lt;/FONT>&lt;FONT color=#000000>とは&lt;br />
「福岡・九州の優れた、コンテンツ制作企業・Ｗｅｂ技術開発企業・その他コンテンツ関連企業・団体が集まり、コンテンツビジネス最前線・新製品の紹介を&lt;br />
行うことで、コンテンツ産業の活性化を促す」&lt;br />
イベントです。&lt;br />
詳しくは以下をご覧ください。&lt;br />
&lt;A href="http://www.f-contents.jp/2007/10/2007.php">http://www.f-contents.jp/2007/10/2007.php&lt;/A>&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>開催場所：アクロス福岡　B２階&lt;br />
開催時刻：ブース出展が10:00〜17:30&lt;br />
となります。&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#000000>今回は、主に企業の方を中心にWANの活動をPRする予定となりそうです。&lt;br />
WANに関心がある方は、&lt;br />
プレゼンテーションが14:20〜14:40&lt;br />
ブース出展が10:00〜17:30に行ったおりますので&lt;br />
時間にご都合がつく方はお越しください。&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT color=#000000>また、&lt;FONT color=#ff0099>就職活動を始める学生もこのイベントに出ることをお勧めします&lt;/FONT>。&lt;/FONT>&lt;/P>&lt;FONT color=#000000>&lt;P>&lt;br />
というのも、&lt;FONT color=#0000ff>合同会社説明会で見える企業の姿とは、また違った企業の&lt;br />
姿が見えるからです&lt;/FONT>。&lt;/P>&lt;/FONT>&lt;FONT color=#000000>&lt;P>&lt;br />
就職活動を始めると、&lt;br />
学生相手には、主に人事担当者がお話を聞いてくれますが&lt;br />
コンテンツマーケットのような場合は、営業担当者、もしくは、技術者の&lt;br />
方がお話ができます。営業担当の方や、技術者の方と自由に話をできること&lt;br />
は少ないと思いますので、学生にとっては貴重だと思います。&lt;br />
また、&lt;FONT color=#ff0099>ブース毎の出し物は面白いです&lt;/FONT>。&lt;br />
福岡、九州のコンテンツ産業を担う企業の底力を、製品を通して&lt;br />
垣間見れます。&lt;br />
福岡・九州で、こんなもの作っているのか！？と驚くような製品を&lt;br />
作っているところも、搬入段階でいくつか見受けられました。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>以上のようなメリットがあります。&lt;br />
ほとんどの学生は授業が入っていると思うのですが&lt;br />
出てみるのも損はないと思います。&lt;/P>&lt;P>就職に限ったことではないですが、&lt;br />
自分が住んでいる社会がどうなっているか知ることができるイベントには&lt;br />
積極的に参加してみるべきだと私は思います。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>このイベントのレビューは、また後日書きます。&lt;br />
お楽しみに。&lt;/P>&lt;/FONT></description>
<dc:date>2007-10-23T02:18:59+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001423.html">
<title>&lt;&lt;《学生》その他>>【PC】大丈夫ですか？【セキュリティ】</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001423.html</link>
<description>&lt;P>今回は、パソコンのセキュリティの話。&lt;/P>&lt;P>大学生にもなると、パソコンの使用する機会が増えます。&lt;br />
特に、就職活動したり、学生団体で活動するとなると、&lt;br />
自分の個人情報、そして、他人の個人情報を扱う機会が増えます。&lt;/P>&lt;P>そこで、少々気になるのは、パソコンを介した個人情報の漏洩です。&lt;/P>&lt;P>過去自分の友人の話を聞いたり、大学で見る学生を見ると、&lt;br />
「学内でのファイル共有ソフトを使用」&lt;br />
「更新期限が切れたウイルスソフトの使用」&lt;br />
などなど、セキュリティ、情報漏えいに無頓着な人が多々みかけました。&lt;br />
そんな人が、社会人になれば、&lt;br />
企業の多大な迷惑をかけることはもちろん、自分の家族にまで迷惑を&lt;br />
かけてしまうかもしれません。&lt;/P>&lt;P>どの立場の方でもそうだと思いますが、「信頼」があって初めて&lt;br />
人に大切な仕事を任せるということができます。&lt;br />
逆に信頼がなければ、大きな仕事をまかせられません。&lt;br />
常識ある人ならば、&lt;br />
自分の子供を人に預けなければならないときは、親、親戚、友人と&lt;br />
いった信頼おける人に預けると思いますが、&lt;br />
道ですれ違った通りすがりの人に預けるといったことはしませんよね。&lt;br />
その理屈と同じです。&lt;/P>&lt;P>情報漏えいに関するニュースは今でもしばしば行われているので&lt;br />
もうお分かりだとは思いますが、&lt;br />
情報漏えいが起これば、周りの人からの信頼はガタ落ちです。&lt;/P>&lt;P>「ITに関する知識がなかった」、「セキュリティに興味がない」と&lt;br />
いった言い訳は通用しません。&lt;br />
被害を受けた人がいるわけですから。&lt;br />
&lt;br />
ここで、考えてみてください。&lt;br />
あなたの知らないところで、あなたの友人がいわゆる悪質業者に&lt;br />
断りも無く、情報を流してしまったら、どういう気持ちになりますか？&lt;br />
また、仮にあなた自体に実害がなく、故意に流したわけでなく、結果的に&lt;br />
情報が流れたとしても、その事実がわかったら、どんな気持ちになりますか？&lt;/P>&lt;P>どちらの場合においても&lt;br />
あまりいい気持ちになりはしないし、腹が立ちますよね。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>情報漏えいとは、こういうものです。&lt;/P>&lt;P>信頼が損なわれます。&lt;br />
これから就職活動を行う人は、そこのところも考えて&lt;br />
就職活動をしましょう。&lt;/P>&lt;P>でも、これって誰にでもいえることです。&lt;br />
自分も気をつけたいと思います。&lt;/P>&lt;P>今回のセキュリティの話は以上です。&lt;/P>&lt;P>次回、セキュリティの話をするときは&lt;br />
また別の角度（学生視点）でお話したいと思います。&lt;/P></description>
<dc:date>2007-10-21T21:56:35+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10189/archives/0001406.html">
<title>&lt;&lt;《学生》本日のCANPASSスクール>>CANPASS→スクール　Startコース　第２回</title>
<link>http://www.gakulog.net/10189/archives/0001406.html</link>
<description>&lt;P>最近、肌寒い日が続きますね。&lt;br />
掛け布団を出しました。&lt;br />
こんばんは。　WANスタッフの中村です。&lt;/P>&lt;P>今回は、CANPASS→スクール　Startコース　第2回の&lt;br />
「&lt;FONT color=#00bfff>失敗しない就活にするために（キャリアビジョン）&lt;/FONT>」&lt;br />
感想を書きます。&lt;br />
&lt;br />
大まかな流れ・様子をつかみたい場合は&lt;br />
以下のリンクをご覧ください。&lt;/P>&lt;P>堤くんのgakulog&lt;br />
&lt;A href="http://www.gakulog.net/10123/archives/0001393.html">http://www.gakulog.net/10123/archives/0001393.html&lt;/A>&lt;/P>&lt;P>WAN　スタッフブログ&lt;br />
&lt;A href="http://ameblo.jp/canpass/entry-10051367803.html">http://ameblo.jp/canpass/entry-10051367803.html&lt;/A>&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>今回のCANPASS→スクールは、企画の責任者として&lt;br />
参加させていただきました。&lt;br />
&lt;/P>&lt;P>今回は、いろいろな人に対する配慮が欠けていたという自覚しています。&lt;br />
企画をする上で、やるべきだと思っていたことはもちろん、やろうとしましたし&lt;br />
やったつもりでした。&lt;br />
ただ、あくまでそれは、「&lt;FONT color=#ff0000>自分なり&lt;/FONT>」にやっていたということを森戸社長の&lt;br />
お話を聞いて思いました。&lt;br />
講座内容に関しては、あまり問題はないと思いましたが、&lt;br />
準備段階、企画段階には、いくつか穴があったと思います。&lt;/P>&lt;P>昨年も、森戸社長の「キャリアビジョン」のお話をききましたが、&lt;br />
今回の話は前回のときとは、また異なって聞こえました。&lt;/P>&lt;P>スクールやイベント手伝い・企画・運営を&lt;br />
やっているからだと思います。&lt;br />
これからも、自分が「やる」といったものは責任をもってやろうと思います。&lt;/P>&lt;P>gakulogも一週間に一度は更新したいと思います。&lt;/P></description>
<dc:date>2007-10-18T05:49:14+09:00</dc:date>
</item>

</rdf:RDF>