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<<スケジュール>>企業経営とリスクマネジメントセミナー
日付:
2007/08/21
場所:
アクロス福岡
内容:
企業経営とリスクマネジメントセミナー(福岡)
〜SOX対応時代に問われるソフトウェア資産管理の重要性とSAM監査の広がり〜
2009年3月の決算期からの日本版SOX法適用が決まり、2008年4月に間に合うように企業会計情報の管理体制はもちろん、情報システム・ソフトウェア資産の管理体制を整える必要がでてきました。
今回の福岡でのフォーラムでは、SOX法対応監査の際のポイント、企業に求められるソフトウェア資産管理対応の重要性について説明します。
日時: 2007年8月21日(火)
会場: アクロス福岡(福岡市中央区天神1−1−1)
開場: 13:00
開演: 13:30
受講料: 無料
定員: 200名(予定)
※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
※当選者の発表は受講券の発送をもって代えさせていただきます。
※あらかじめご了承ください。
締め切り: 2007年8月14日(火)
主催: 日本経済新聞社
特別協賛: BSA(ビジネス ソフトウェア アライアンス)、ソフトウェア資産管理コンソーシアム
>>>>>>>>>>>> フォーラム参加のお申し込みはこちらから
プログラム ※講演内容は変更する場合がございます
13:30 主催者挨拶
13:35 第1部 基調講演(60分)
テーマ: 「日本版SOX法:企業自身が生かさなければ意味がない」
講師: 山浦 久司氏(明治大学大学院会計専門職研究科科長・教授、
山浦 久司氏(金融庁企業会計審議会監査部会長)
14:35 第2部 講演(各30分)
テーマ: 「企業リスクの法的考察 日本のソフトウェア資産管理の状況とBSAの活動の紹介」
講師: 石原 修氏(BSA日本担当顧問、TMI総合法律事務所 弁護士)
テーマ: 「ソフトウェア資産管理コンソーシアムの取り組みとISO/IEC 19770−1」
講師: 田村 仁一氏(ソフトウェア資産管理コンソーシアム)
休憩(10分)
15:45 第3部 パネルディスカッション(90分)
テーマ: 「SOX法対応時代に問われるソフトウェア資産管理の重要性とSAM監査の広がり」
パネリスト: 上田 雅弘氏(ベリングポイント株式会社 取締役 大阪・名古屋事務所長)
石原 修氏(BSA日本担当顧問、TMI総合法律事務所 弁護士)
田村 仁一氏(ソフトウェア資産管理コンソーシアム)
石澤 一良氏(BSAメンバー企業日本代表 PR・マーケティング担当)
モデレーター: 田口 潤氏(日経BP社 CN局 プロジェクト推進部長(前・日経コンピュータ編集長))
17:15 終了予定
お問い合わせ: 日本経済新聞社広告局 産業広告部「ソフトウェア資産管理セミナー」事務局
Tel:03−5255−2751(受付時間 10:00〜17:00 土日・祝日は除く)
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