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<title>古賀　勇樹　Blog</title>
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<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10260/archives/0002159.html">
<title>&lt;&lt;《サポーター》私の活動・近況>>休日の過ごし方</title>
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<description>&lt;P>先日、博多どんたくのTV中継をしてきました。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>朝４時半起きで、始発に乗って某テレビ局へ&lt;/P>&lt;P>撮影前になってくると、今年はディズニーのパレードもやってくるせいか例年より人が集まっていたように感じました。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>ディズニーでやはり感心するのは、すべての事を本当に徹底しているということです。&lt;/P>&lt;P>ミッキーマウスなど、パレードの登場キャラクターが博多どんたくに出演しているとき、東京のディズニーランドからは一切姿を消すそうです。&lt;/P>&lt;P>日本に同時に何体も存在しないように、出演前後にしっかりと連絡をとっているみたいです。&lt;/P>&lt;P>ここまで考える事ができるのは、さすが世界でも一流のエンターテイメントです。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>今回の中継での私の仕事は、カメラマンさんのアシスタントでしたが、とても勉強になることばかりです。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>主に１００M以上あるカメラのケーブルを持って、カメラについていくのですが、カメラマンさんが何を欲しているのかを考えて行動しなければいけません。&lt;/P>&lt;P>必要以上にケーブルを出しすぎると、ケーブルがパレードの出演者やカメラマンさん、お客さんの邪魔になってしまいます。&lt;/P>&lt;P>逆にケーブルが短いと、カメラマンさんが急に動いたときにケーブルが張ってしまって、カメラが動かせなくなります。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>常にカメラマンさんの２メートル以内くらいにいて、次の行動を予測しつつ、お客さんや出演者の事も気にかけながら、ケーブルを出さなければいけません。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>私も久々に１日中、終始怒られっぱなしでした。&lt;/P>&lt;P>例えば、休憩中に「タバコ!!」と言われたら、タバコだけを持って行ってはいけません。&lt;/P>&lt;P>何が必要かを考え、タバコ、ライター、灰皿などをセットにして持っていかなければなりません。&lt;/P>&lt;P>人やタイミングによって、必要なものは変わってきますので、常に相手の欲しいものを意識していなければならないのです。&lt;/P>&lt;P>これは仕事にも共通して言えることです。&lt;/P>&lt;P>カメラマンさんに厳しい方が多いのは、そのへんのプロ意識が高いからだと思います。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>さすがに、早朝から１２時間以上の活動になったので、今日は私も朝から全身筋肉痛で、起き上がるのがやっとでした。&lt;/P>&lt;P>最近、運動不足だったのでちょうどよかったのかもしれません。笑&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>休日などは、こういった活動をすることで、いつもとは違った感性を養えるうえに、人脈も拡がります。&lt;/P>&lt;P>また、人間は変化を求める生き物ですので、とてもリフレッシュされた気分にもなり、休日明けでも気持ちが引き締まるのでオススメです。&lt;/P>&lt;P>ゆっくり休むのもよし、趣味を楽しむのもよし、どこか行くのもよし・・・&lt;/P>&lt;P>休日の行動が、あとの自分の仕事に何らかの形でプラスになると、凄く充実した気分になれます。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>自分にあった、休日の使い方を考えてみてください。&lt;/P>&lt;P>私は明日は、晴れそうなので、朝から部屋の掃除をした後、海まで走ってきます。&lt;/P>&lt;P>それでは明日も頑張りましょう。&lt;/P></description>
<dc:date>2008-05-06T01:18:46+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10260/archives/0002150.html">
<title>何のために働くのか</title>
<link>http://www.gakulog.net/10260/archives/0002150.html</link>
<description>&lt;P>小学生時代に「何のために今勉強しているのですか？」と担任の先生に何度か聞かれたことがあります。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>そのとき私は「自分のためです」と答えたのを今でも覚えています。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>では、「何のためにはたらくのか？」&lt;/P>&lt;P>こう問われたら、何と答えるのでしょうか？&lt;/P>&lt;P>残念ながら、社会に出るとこういった質問でさえしてくれる人は少なくってしまいます。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>「&lt;STRONG>何のために働くのか&lt;/STRONG>」 北尾吉孝さんの著書です。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>もしも、一生働かなくても暮らしていけるだけのお金を持っていたら、はたして働こうと思うでしょうか？&lt;/P>&lt;P>働く目的をどこに求めるのか。&lt;/P>&lt;P>それは、とても重要なことではないかと思います。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>本書では、仕事の有り方、考え方、生き方について書かれています。&lt;/P>&lt;P>その中の言葉を、１つ紹介します。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>「あなた、寝食を忘れるぐらい仕事に打ち込んでる？　もしそれでもなおかつ今の仕事が嫌だったら方法は三つしかないよ」&lt;/STRONG>&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>&lt;/STRONG>&#160;&lt;/P>&lt;P>三つの方法とは何でしょうか？&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>〓その仕事を辞めて、本当に打ち込める仕事を新たに探すこと&lt;/STRONG>&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>〓道楽（趣味）を持つこと&lt;/STRONG>&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>〓考え方を変えてみること&lt;/STRONG>&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>少し前から「三年三割」という言葉が、流行っています。&lt;/P>&lt;P>新入社員の三割が、三年以内に仕事を辞め、転職するそうです。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>だからこそ、あえて本書の中からこの言葉を選びました。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>私より２年先に卒業した先輩も、来年で仕事を辞めようとしています。&lt;/P>&lt;P>この先輩は、学生時代ずっと部活をしていて、全国大会でも成績を残している方なので、今でも尊敬しています。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>しかし、仕事に対して寝食忘れるほど打ち込んだでしょうか？&lt;/P>&lt;P>就職が決まったときから、「ホントはこの仕事がしたいわけじゃない」と言っていたのを覚えています。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>仕事を辞めてしまった人と、考え方を変えて楽しく仕事ができるようになった人、どちらが成長できるでしょうか？&lt;/P>&lt;P>&lt;FONT size=1>&lt;/FONT>&#160;&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>最後に、また本書中の言葉を借りますと、&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>「一所懸命に働けば、その見返りとして人間的に成長できるのです。これこそ仕事の対価です。」&lt;/STRONG>&lt;/P>&lt;P>と、あります。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>人間的成長こそ、仕事をする本当の目的ではないかと、私は思います。&lt;/P></description>
<dc:date>2008-05-03T05:19:23+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10260/archives/0002132.html">
<title>&lt;&lt;《サポーター》就職活動のアドバイス>>どんな仕事も楽しくなる　３つの物語</title>
<link>http://www.gakulog.net/10260/archives/0002132.html</link>
<description>&lt;P>今日は題名に示した「どんな仕事も楽しくなる　３つの物語」という本を読みました。&lt;/P>&lt;P>アントレプレナーセンターの福島正伸さんの著書です。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>何のために、就職するのか？&lt;/STRONG>&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>何のために、働くのか？&lt;/STRONG>&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>自分は何をしたいのか？&lt;/STRONG>&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>何のために、生まれたきたのか？&lt;/STRONG>&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>冒頭部分にはこう書かれています。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>私自身も、まったく同じ疑問にぶつかった経験があります。&lt;/P>&lt;P>ただいま就職活動中の学生の中にも、同じ疑問を持っている方が少なからずおられるのではないかと思います。&lt;/P>&lt;P>働く意味、それが分からなければ仕事はつまらないものになる可能性もあり得ると私は思います。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>しかし、この冒頭部分の最後には、こうも書かれていました。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>つまらない仕事はありません。&lt;/STRONG>&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>仕事をつまらなくする考え方があるだけです。&lt;/STRONG>&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>&lt;/STRONG>&#160;&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>意味のない仕事はありません。&lt;/STRONG>&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>意味のない仕事にしてしまう考え方があるだけです。&lt;/STRONG>&lt;/P>&lt;P>&lt;STRONG>&lt;/STRONG>&#160;&lt;/P>&lt;P>要は、そこに関わる人間が面白いものにしたり、つまらないものにしたりしているだけなのです。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>「この仕事に、どんな価値があるのか？」&lt;/P>&lt;P>「この仕事によって、誰が喜ぶのか？」&lt;/P>&lt;P>「この仕事で、感謝されるようになるためには、どのように取り組めばいいのか？」&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>そうやって、仕事の意味を考えることで、仕事に関わっていく人自身が仕事を楽しくしていくのです。&lt;/P>&lt;P>まずはがむしゃらに仕事をしてしまう前に、たったこれだけの事に気づけたかどうかで、３年後の自分はまるで違ったものになっているかもしれません。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>仕事を楽しむ能力、楽しみを見つける能力、自分を成長させる上で必要不可欠なものだと感じました。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P></description>
<dc:date>2008-05-01T03:11:36+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10260/archives/0001526.html">
<title>頭を使って</title>
<link>http://www.gakulog.net/10260/archives/0001526.html</link>
<description>&lt;P>今日、ＷＡＮの営業方針ＭＴＧにオブサーバーとして参加してきました。&lt;/P>&lt;P>なかなか面白かったです。&lt;/P>&lt;P>一度会ってみたかったんですＷＡＮのメンバー!!&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>今度、是非一緒に仕事してみたいです。&lt;/P>&lt;P>森戸さんの話の中にも勉強になることがありました。&lt;/P>&lt;P>あのアイディアいただきです!!&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>その後、Big Mouthの話も聞いてもらいました。&lt;/P>&lt;P>なかなか難しいですが、やれることからやっていきます。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>一石三鳥くらいのいい企画持ってきます☆&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>学生のみなさん待っててください!!&lt;/P>&lt;P>きっとＨａｐｐｙにしてみせます!!!&lt;/P></description>
<dc:date>2007-11-15T00:32:48+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10260/archives/0001520.html">
<title>ビジスタ講演会</title>
<link>http://www.gakulog.net/10260/archives/0001520.html</link>
<description>&lt;P>月曜日、私はアクロス福岡にてビジスタの講演会に行ってきました。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>RKB毎日放送メディア　メディア事業局次長　納富 昌子さん&lt;/P>&lt;P>〓ピナクル　代表取締役会長＆CEO　安田 育生さん&lt;/P>&lt;P>人材派遣で御馴染みの〓フルキャスト　代表取締役会長　平野 岳史さん&lt;/P>&lt;P>Franc franc、AJITOなどお洒落なインテリアブランド　〓バルス　代表取締役　高島 郁夫さん&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>メンツだけ見ても凄く豪華なメンバー!!!&lt;/P>&lt;P>今日は、いろんな勉強になる話を聞かせていただく事ができました。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>一流の企業に就職する事が、本当に凄いことでしょうか？？&lt;/P>&lt;P>たしかに、一流の技術、システムの整ったところで仕事をできるのは、嬉しい事かもしれません。&lt;/P>&lt;P>私は、エンジニアの卵ですから、やはり某有名企業にインターンで行ったときに、世界でもトップレベルの機器を扱える事に喜びを感じました。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>しかし、私はもっと違う意味で社会に貢献できればと思います。&lt;/P>&lt;P>自分でしか出来ない事を見つけ、会社の発展だけでなく、福岡、日本の発展。&lt;/P>&lt;P>また、発展途上国などへの支援。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>後々には教育に携われたらと思っています。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>今日、電車で天神に行く時に、あまりにもマナーの悪い同年代の子、電車の中で騒ぐ高校生らを見て、ついつい日本の未来に憂いを感じてしまいました。&lt;/P>&lt;P>私も１６で金髪にピアス、単車。&lt;/P>&lt;P>顔だけ見てもアホっぽい顔だと自分でも思っております。&lt;/P>&lt;P>しかし、そのアホさを公共の場で堂々と晒すほど、馬鹿ではなかった気がします。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>まず、学生を変えなければ、このまま廃れていってしまうのではないでしょうか。&lt;/P>&lt;P>今日スピーチをしてくださった方々のように、学生達にいい刺激となるような、そんな人間になりたいと思っています。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>少々、大きな事を言い過ぎましたが、これを実現してこそ、我が社Big Mouth&lt;&lt;A href="http://www.gakulog.net/10259/">http://www.gakulog.net/10259/&lt;/A>&gt;だと思っています。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>学生の大口だけでは終わらせません。&lt;/P>&lt;P>何かやってやります。&lt;/P>&lt;P>今日、３日連続の徹夜で臨んだ講演会でしたが、スピーチのたびにいい刺激を受け、興奮のあまり今もまだ眠れていません。&lt;/P>&lt;P>４日目の徹夜になってしまいました。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>自分でも、若いうちの丈夫な体には驚かされます。&lt;/P>&lt;P>風邪には十分気をつけて若いうちに頑張りましょう。&lt;/P></description>
<dc:date>2007-11-13T05:53:27+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10260/archives/0001519.html">
<title>株式会社アリーナの津野社長とのミーティング</title>
<link>http://www.gakulog.net/10260/archives/0001519.html</link>
<description>今日はビッグマウスの取引先である、株式会社アリーナの津野社長に太宰府までお越し頂いて、ミーティングを行いました。&lt;br />
&lt;br />
私は製品に関する疑問点があったので、それを質問させて頂きました。&lt;br />
&lt;br />
私は今、高専の材料工学科に所属しているため、材料の観点から見た製品に関する知識にとても興味がありました。&lt;br />
これからは製品について何を質問されても、きっと完璧に回答できると思います。&lt;br />
&lt;br />
他にも、今までの販売のノウハウや展開の仕方などお話しできてとても参考になりました。&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
私の尊敬する人の一人に、ライブドアの元社長、堀江さんがおられます。&lt;br />
&lt;br />
彼は「僕は失敗しないようにしています」とあえて傲慢な言い方をします。&lt;br />
その言葉に腹を立てた世の中高年に、続けてこう言うのです。&lt;br />
「僕がする前に、これまでの先輩経営者が沢山してくれているじゃないですか。それは僕だって、そういう情報を全然知らなかったら、失敗しますよ。でもあらゆる失敗例があるんだから、それを学べば、失敗は避けることができるでしょう。」&lt;br />
&lt;br />
今日、私が津野社長からお話しして頂いた事は、津野社長の今までの経験に基づいた話しでした。&lt;br />
私は、津野社長の何年ものキャリアの一部を、２時間のミーティングで得ることが出来たのです。&lt;br />
&lt;br />
今日は本当は、パトリック・リューの来日講演に行く予定だったのですが、急遽ミーティングに参加する事になりました。&lt;br />
それでも十分得することができたと思います。&lt;br />
&lt;br />
一昨日の夜から徹夜が続き、睡魔との戦いでしたが、太宰府まで来たかいがありました。&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
(ちなみに余談ですが、１８時に太宰府を経って、１９時から午前３時まで久留米でバイトだったので、今死ぬ程眠いです。。。明日アクロス福岡で開催される講演会のための準備と、学校のレポートもあって、とうとう３日連続で徹夜になりそうです。)&lt;br />
&lt;br />
若い自分に感謝です。&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
さて、もう一頑張りしますかね!!&lt;br />
&lt;br />
若いときの時間は大切にしなければいけません！！&lt;br />
&lt;br />
寝るのは働かなくなってからでいいです。</description>
<dc:date>2007-11-12T05:05:02+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10260/archives/0001511.html">
<title>&lt;&lt;《学生》学生団体の活動報告>>再スタート!!!</title>
<link>http://www.gakulog.net/10260/archives/0001511.html</link>
<description>&lt;P>昨夜(８日夜)、Big Mouth〈http://www.gakulog.net/10259/〉の代表の山田とウェブデザイン担当の上田とミーティングをしました。&lt;/P>&lt;P>お互い次の日が学校という事も忘れ、１９：００から始まったミーティングは気付けば深夜０３：３０過ぎに及んでいました。&lt;br />
住んでいるところが離れているため、週１程度でしか直に会って話すことができないため、いつも内容は充実したものになっています。&lt;/P>&lt;P>&lt;br />
今回は、具体的な目標や方向性を決め、メンバーも２チームに分ける事になりました。&lt;/P>&lt;P>たった６名で構成されているため大まかな役割は変わりませんが、２チームに分ける事は大きなプラスになると思います。&lt;/P>&lt;P>従来に比べ１チームが少人数なので、連絡も取りやすく、動きやすいのです。&lt;/P>&lt;P>&lt;br />
他にも、メンバーのやる気を再確認しました。&lt;br />
正直、今回までメンバー間に気持ちの温度差みたいなものを感じていました。&lt;br />
その為、やる気が空回りしてしまう事もありました。&lt;/P>&lt;P>今回、みんなのやる気を確認できて、真剣に取り組める準備がやっと整ったと思います。&lt;/P>&lt;P>今の私を動かしている気持ちは、楽しさと見返してやりたい気持ちです。&lt;br />
若いと言えど、学業との両立は大変なときもあります。&lt;/P>&lt;P>毎日の睡眠時間は１〜３時間しかありません。&lt;/P>&lt;P>しかし、仕事をしているときは楽しいし、辛くても見返してやろう!!という気持ちが私を突き動かしています。&lt;/P>&lt;P>私は学校の先生と進路の事でよくもめます。&lt;br />
自分の考えをいつも否定されて悔しい思いをします。&lt;br />
いつか、自分の考えが正しかった事を結果で証明したいと思います。&lt;/P>&lt;P>そういう意味では、先生たちには感謝しております。&lt;br />
先生方、いつも憎まれ口を叩いてすみません。&lt;/P>&lt;P>&lt;br />
私、古賀勇樹２０歳。&lt;/P>&lt;P>やる気もあります。&lt;br />
元気もあります。&lt;br />
メンバーも揃いました。&lt;/P>&lt;P>これでできなければ、努力不足です!!!&lt;/P>&lt;P>しかし、頑張るだけなら誰でも出来ます。&lt;br />
私は、結果を残せる頑張り方をします。&lt;/P></description>
<dc:date>2007-11-10T05:45:26+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10260/archives/0001499.html">
<title>&lt;&lt;《学生》企業訪問・面接>>考え抜く力</title>
<link>http://www.gakulog.net/10260/archives/0001499.html</link>
<description>&lt;DIV class=body>11月４日に私はKnowledge Networkの代表取締役をされている森戸裕一さんに会う機会がありました。&lt;br />
&lt;br />
そうです。このガクログを開設された方です。&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
現在、私たちは福岡の学生６名でＢｉｇ　Ｍｏｕｔｈという会社で〈&lt;A href="http://www.gakulog.net/10259/">http://www.gakulog.net/10259/&lt;/A>〉「ネイルポリッシュ」という爪磨きを販売しており、そのビジネスプランの説明をさせて頂きました。&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
森戸さんとは１０月３１日にセミナーで出会ったばかりです。&lt;br />
&lt;br />
その森戸さんはセミナーで今の学生は「&lt;STRONG>考え抜く&lt;/STRONG>」「&lt;STRONG>やり抜く&lt;/STRONG>」事ができていないとおっしゃっていました。&lt;br />
&lt;br />
正直この言葉にドキッとさせられました。&lt;br />
&lt;br />
隣でセミナーを聴いていた代表の山田もそう感じていたと思います。&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
そして１１月４日、森戸さんと話した内容をまとめてメンバーに伝えました。&lt;br />
&lt;br />
正直、直接話した私が一番感じていたのではないかと思います。&lt;br />
&lt;br />
自分たちがあまりにも「&lt;STRONG>考え抜いていない&lt;/STRONG>」ことに。&lt;br />
&lt;br />
私たちは、代表の山田を始め、若さゆえの勢いとパワーだけでここまでやってきた気がします。&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
ビジネスは&lt;STRONG>スピード&lt;/STRONG>です。&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
本当はすぐに対応しなければならないのです。&lt;br />
&lt;br />
しかし私たちは今、ミーティングを繰り返し、みんなの考えを出し合っています。&lt;br />
&lt;br />
やる気や気持ちも確かめ合っています。&lt;br />
&lt;br />
勢いやパワーだけではどうにもなりません。&lt;br />
&lt;br />
そこには緻密な計算が必要だと、森戸さんと話していて気付かされました。&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
今この数日間を、私は休業期間であると思っています。&lt;br />
&lt;br />
この期間私たちは周りに遅れをとってしまっています。&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
しかし、だからこそ今一度考え抜く準備をしなければいけないと思っています。&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
フォードモーターのヘンリー・フォードの言葉として有名なものに「&lt;STRONG>考えることは最も過酷な仕事だ。だからそれをやろうとする人がこんなにも少ないのだ&lt;/STRONG>」というものがあります。&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
人間は気付かないうちに、常識や企業の枠にはまることで、真に考えるのをやめていってしまうのかもしれません。&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
考えるのをやめてしまっては、きっとつまらない人生になってしまいますよね。&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
そう気付くことが出来ただけLuckyでしょうか。&lt;br />
&lt;br />
これから成長する中で、全ての物事に対して考える力を養っていきたいと思います。&lt;br />
&lt;br />
&lt;br />
森戸さんありがとうございました。&lt;/DIV></description>
<dc:date>2007-11-08T05:29:09+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.gakulog.net/10260/archives/0001485.html">
<title>&lt;&lt;《学生》その他>>おもしろきこともなき世をおもしろく</title>
<link>http://www.gakulog.net/10260/archives/0001485.html</link>
<description>&lt;P>高専に通いながら会社の副代表も務めています古賀です。&lt;/P>&lt;P>⇒ビッグマウス　（　&lt;A href="http://www.gakulog.net/10259/">http://www.gakulog.net/10259/&lt;/A>　）&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>九州にも骨がある学生がいるということを全国にアピールするためにガクログに参加しました。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P>&lt;P>&lt;A href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%9D%89%E6%99%8B%E4%BD%9C">『&lt;STRONG>&lt;FONT color=#000000>おもしろきこともなき世をおもしろく&lt;/FONT>&lt;/STRONG>』（高杉晋作）&lt;/A>&lt;/P>&lt;P>するために、がんばってみます。&lt;/P>&lt;P>&#160;&lt;/P></description>
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