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<<《サポーター》私の活動・近況>>深夜4時でも100回ダメ出しされてもおもしろい
川添です。
先週土曜日、友人の結婚式がありました。
久しぶりに会う友人も多くちょっとした同窓会となりました。
地元は福岡ながら東京で働いている友人も何人か出席していました。
数年前に突然引退した人気プロスポーツ選手の広報関係の仕事をしている友人は、毎日深夜4時まで仕事をしているそうです。朝は普通に9時出勤です。
某携帯キャリアで新しい料金プランの企画や新コンテンツの企画をしている友人は、トップと近いポジションにいて、毎週新しいビジネスプランを企画し、社内プレゼンしています。顧客向けの企画書にいたっては、毎回100回ほどダメ出しを受けるそうです。ちなみに彼は、日曜日も仕事(基本毎週土日出勤)ということで、翌日東京に戻っていきました。
一見、ハードでストイックに感じるかもしれません。
ですが、彼らは口をそろえて「きついけどおもしろい」といいます。
充実感があるようです。
彼らに会うたびによい刺激になります。
同時に同世代として負けたくないという気持ちになります。
私は何をやるかよりもどういう心境で仕事に臨むかを念頭に置いています。
たとえば、社会的な意義があるのか。誇れる仕事か。
これを自分なりの確信を持っていなければ、
仕事を楽しもうとする努力しても続かないのだと思います。
上述の友人も影響力のある仕事ゆえ、社会的な意義を大いに感じるようです。
仕事を楽しむも、おもしろくするも
「社会的に意義がある。意義あるものにする」との思いありきだと思います。
私自身も意義ある今の仕事をもっと広く社会に認めてもらえるよう
日々努力を重ねていきたいと思います。
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コメント
今の仕事を誇りを持って人に話すことが出来ることはとても素晴らしいことだと思います
そのような人間になれるよう日々努力していきます!!
川添です。
入社された会社で大変ご活躍されていると
風のたよりで耳にしています。
やはり堤さんの誠実さとWANでの経験が活きているのでしょうね。
お互いがんばりましょう!