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<<《サポーター》私の活動・近況>>突然のうれしい襲来
川添です。
本日、田舎の実家から「桃」が大量に送られてきました。
やや小柄ながらとても甘くてやわらかく頬がとろけ落ちそうでした。
だいたい梅雨入り時期の6月上旬頃からが梅の季節だそうで、そういえば毎年送ってきてるなということに気づきなおしました。
また2月の終わりにもなると、採れ立ての「筍(たけのこ)」が届き、春の訪れを実感します。それを筍の刺身にし、酢味噌をつけて食するのが、我が家の慣例です。言葉にできぬ極上の美味さです。
ちなみに先月は、大量の「そら豆」の襲来でした。
とても食べきれなかったので、近所にも配ってもなお余りあるそら豆軍団。今は皮をむいた状態の豆たちを冷凍庫に保管しています。
こんな感じで、季節の旬の食べ物を、旬の時期に口にすることができることはとても幸福なことです。
両親に感謝、生まれ育った肥沃な大地に感謝しなければなりません。
それにしても、毎回前もって「送るから」のひと言がないのが、田舎らしいです(笑)。
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